「競馬を楽しむ◆廖頁呂卜をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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「みなさんのおかげ」(一杯の珈琲)19-09(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

1月17日朝7時の「力強い朝焼け富士山」です。

 

 

 今日は最後まで「競馬のお話」です!

随分と長い間ブログだけでなく、研究室として東京時代からこれまで35年間も活動をしてきた事になりますし、みなさんにもとても貴重なご意見を沢山いただき研究員一同みなさんに感謝しております。

 

私が始めた競馬はとても面白くないまるで機械の様な購入システムで、とても多くの人には理解して頂けなかったようですが、それでも400名から500名のお仲間が研究の手伝いをしてくれ、現在に至っております。

困難な時期も経験させて貰いましたし、とんでもない金額が儲かった年もありますが、やっぱり今でも「勝ち逃げ一筋」なのです。

 

今後の研究室の運営は若い人に委ねて3年前にOB会を設立して、年寄り達は引退して個々が好きな事をしながら頑張ってきましたが、夢の「凱旋門賞で日本馬優勝」はまだ達成されていませんので、まだまだ競馬を辞める訳にはいきませんので、今年からできる限り研究室から応援を現地に送り込もうと思っています。

 

今年もすでに730万のプラスがあるように、決して「勝ち逃げ」は馬鹿にされる様なシステムではないのですが、経験を白紙に戻して勝負に勝とうとする気持ちが足りないようです。

研究室でも「勝ち逃げ」をメインで勝負していない人はやはり生活が苦しくなっていますし、以前は脱落者が沢山でたのも事実です。

ほんの少しだけ頭を切り替えてチャレンジして欲しいのです。

 

現在「Pランク」は無料提供してますので、誰でも「勝ち逃げ」にチャレンジできるようにしていますので、注目してみて下さい。

「コロガシ成功・勝ち逃げ大幅プラス」(一杯の珈琲)19-08(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 15日朝7時の「朝焼け富士山」です。

 

 

 3日間開催の競馬は「コロガシ成功」+「勝ち逃げ大幅プラス」に研究室の誰かさんの「800マン越えのWin5的中」で、競馬終了後はみんなで新横浜に出て大騒ぎ、私も食事会に参加して飲み過ぎ・食べ過ぎ・歌い過ぎの3拍子で朝帰り、富士山を眺めながら一杯の珈琲を飲むのがやっとでした。

その後は8時間の爆睡で、起きたら「頭は痛い」・「胃が痛い」・「体痛い」の3拍子で薬を飲んで、もう一度3時間余り睡眠を取って元気を取り戻しました。

 

久しぶりに体調が悪くなりましたが、腰の痛みがないだけ幸せを感じています。

競馬が「吾郎」さんの「Gグループ」、「シゲ」さんの「Sグループ」、「龍」さんの「Tグループ」、「創」さんの「Hグループ」と4つのグループで完全制覇でしたので、チョット度が過ぎるくらい羽目をはずしてしまいました。

もう最後の頃は何を飲んだかも覚えていない人が続出で本当に大変でしたが、みんな無事に家には帰ったようです。

 

横浜も関内「福富町」や「伊勢佐木町」辺りで飲むのが普通で意外と気の利いたお店が少ないのですが、「キャバクラ」から始まってカラオケがパターン、しかし最近は新横浜が面白いのですよ。

横浜へ出るのも新横浜へ出るのも1時間ぐらいですから、結構みんな遊びに行ってるようです。

 

 今日は今年、私が用意した競馬用ツールの紹介です。

ノートPC(ACアダプター&HDMIケーブル&Bluetoothイヤホン&マウス)です。

 

 

 

これなら研究室に持って行っても、「シゲ」さんや「吾郎」さんの処にお邪魔しても軽いし邪魔にならないです。

「HP Spectre x360 13」(139,800円〜)ですが、1.32Kgと軽くて4Kにも対応してとても良く出来ていてデザインも最高です。

最初は「Lenovo YOGA C930」との比較で迷いましたが、最終的にはデザインでこちらを選ぶことになったのです。

13インチから14インチで軽くて便利な2in1のコンバーチブルタイプは、みなさんにもお勧めです。

「日本馬の海外挑戦はペガサスワールドCターフ」(一杯の珈琲)19-07(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 最初に美しい「富士山の写真」からです。

冬場の天気の良い日はとても綺麗な富士山が見られますので、毎日時間が許す限り朝と夕方は珈琲を飲みながら眺める様にしています。(左と真中の2枚は昨日朝7時、右の写真は午後5時の富士五湖TVのライブ映像です。)

 

  

 

朝焼けと夕焼けと楽しめますので、毎日その時間が愉しみで〜す!

 

 今年、日本馬の海外挑戦は今年新設の「ペガサスワールドCターフ」ガルフストリームパーク競馬場(1月26日・芝1900m)に参戦する「アエロリット」という事になりました。

4歳牝馬でレベルの高い世代ですし51キロと重量も軽いので、大いにチャンスありと思っています。

 

更にドバイワールドカップディー(3月30日)にも、「オジュウチョウサン」が予備登録を済ませたようですが、「ディアドラ」や「アーモンドアイ」の遠征もありそうですし、オーストラリアで競争生活を送っている「ブレイブスマッシュ」や「サトノラーゼン」も予備登録をしたようで、徐々に遠征組の動向も賑やかになって来たようです。

今年はチョット期待度が大きく悩ましい限りなのですが、応援だけはしたいですし現地にも行きたいものです。

「富士山を眺めながら飲む珈琲は最高の贅沢」(一杯の珈琲)19-06(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 なんとなく朝になると観てしまう「富士五湖TV」、毎朝6時くらいから7時くらいと暇な時の夕方4時くらいから5時くらいは、いつも富士山を眺めて珈琲タイムなのです。

特別「美味しい珈琲タイム」なので、なんとなくボーッとしていますが幸せな時間でもあります。

左の写真が8日7時、右が17時の富士山です。

 

 

 

朝焼けと夕焼けなのですが、同じ位置から撮ったものですのでそっくりに見えますけど朝と夕方なのです。

世界中の人々から愛され続ける「富士山」ですが、海外から帰ってくる時に観る富士山は「あ〜、日本に帰ってきた」と安心感をくれるのです。

 

 さて今日は競馬の話を中心にしていきたいと思います。

競走馬の平均時計が大きく変化するのは種牡馬によって変化してきており、「サンデーサイレンス」から「ディープインパクト」・「ハーツクライ」へと繋がったグループと、「キングカメハメハ」から「ロードカナロア」・「ルーラーシップ」に繋がったグループが出来つつあるのですが、海外からの種牡馬でも「ハービンジャー」は活躍馬を残していますのでまだ期待しています。

「ディープインパクト」に後継種牡馬がいない事が気になっていますが、そろそろ出てくれないかと期待して待っているのです。

 

それにしても「ロードカナロア」産駒の活躍は本物で、中距離でも活躍馬を輩出している様に非常に将来性豊かな種牡馬といえますし、今後最も活躍馬が出る血統になる可能性大です。

基礎牝馬の問題もありますが、「ディープインパクト」は盛んに産駒が海外へ流出していることもあって、今後は海外で活躍する種牡馬が育つ可能性もあって、まだ諦めることが出来ないでいます。

 

これからは「ロードカナロア」や「ハービンジャー」の子供達が、時計をさらに詰めてくれそうな感じがしています。

海外のレースにも向きそうな走りに期待は膨らむばかりですが、注目してみたいと思いますし日本の競馬のさらなる発展は、これからもうワンランク上にステップアップする必要があるようです。

「重賞3連敗・Win5連続的中・勝ち逃げ万歳」(一杯の珈琲シリーズ)19-05(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 5日の「朝焼け富士山」はとても素敵でした。(朝7時の富士五湖TVの映像)

 

  

 

朝1時間ぐらい見惚れておりましたが、競馬は重賞3連敗・「Win5」は2日連続的中・「勝ち逃げ」は万歳三唱でとても良いスタートを切れました。

珈琲は2日間で10杯以上は飲みましたので、今日は少し抑えようと思っています。

 

東西の「金杯」は1着だけでハズレ、ついでに「シンザン記念」も1着以外はハズレて、「通常買い」は11戦7勝3連単5鞍でプラスしているのに重賞が全滅という珍しいスタートとなりましたが、「Win5」は120万以上のプラスとなって「勝ち逃げ」は400万超えでした。

 

 今年は蓄電装置の追加やエコをさらに進めてみようと、みんなで話し合ったりしていますが、車もEV車にしてといろいろと考えていますので、贅沢しないで競馬を少し頑張ろうと思っています。

素晴らしい環境を作ってくれた「ナカ」さんや「シゲ」さんにも感謝しながら、一つ一つ進めて行きたいと考えています。

今年は寒くなるのが遅く急な寒さで風邪をひいてしまい、チョット体調が優れないのですが、エコ運動もしっかりとやって行こうと考えています。

 

競馬の次週は3日間開催となって忙しいですが、「フェアリーS」⇒「日経新春杯」⇒「京成杯」と勝負をしてみたいと思っていますし、「Win5」も2日間ありますので愉しみです。

「年寄りの暴走する競馬!」(一杯の珈琲シリーズ)19-04(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 近年は株・FX・仮想通貨などマネーゲームをする機会がとても増えましたし、研究員やOB会でも結構いろいろと楽しんでいる人もいますが、私の場合マネーゲームはあまり好きじゃないのです。

したがって競馬を特に「勝ち逃げ」をマネーゲームと勘違いしている方も多いと思いますが、決してマネーゲームではなくどこまでも「ギャンブル」(賭け事)ですので、間違えて欲しくないのです。

 

みなさんもお分かりのように起業して会社を作って運営してなんて、未来を見据えていたとしても会社の運営がきちんとされて、将来に繋がっていくとは限りませんし、さらに成功している人となると一握りです。

私達は競馬研究からスタートして、PC事業を行うようになったのですが、競馬とPC事業がベースになって起業して無借金に近い状態で会社を経営してきました。

 

最終的には競馬は楽しみの一部になって、会社が活躍の場になっているのですが、研究室の研究員はまだそこまで行っていないので資金を貯めている状況にあるのです。

OB会の人は私を除いてほとんどが起業していましたし、それぞれが会社を運営してますが、ほとんどが奥様が中心にやられています。

私も無借金の状態で息子と娘に起業させたが、そのベースはやはりチャンスだと思ったからで、これからどんなビジネスも上手に回っても企業としての寿命は非常に短くなっていて、簡単に成功者にも慣れますが落伍者になる事の方が多くなるのです。

 

小売業の原点であったデパートが経営不振から統合され、スーパーマーケットも「ダイエー」などが倒産して最近は店舗数が急激に減り始めました。

その後に人気爆発だったコンビニ店舗も数多くのチェーン店が姿を消しましたし、その後急伸したネット販売産業に陰りが見え始めてきたのもつい最近の事です。

 

今後は生き残りを賭けたビジネスモデルはどのように変化していくのか、また人口減がとうとうスタートした日本の労働力はどうなるのかなど、ビジネスの問題は人の問題に大きく左右されそうです。

海外からの労働力導入は避けられそうにない状況ですが、しっかりとした対応をしないと働く環境が最悪になってしまう危険もある訳ですし、新しいビジネスモデルの確立も急務です。

 

 今年も競馬は5日の東西金杯からスタートする訳ですが、中山金杯+京都金杯⇒「シンザン記念」の勝負もちょっと楽しみですし、「Win5」も「勝ち逃げ」もあって運試しのチャンスは幾つもあるのです。

昨年は「中山金杯」馬単的中+「京都金杯」馬単・3連複的中+「フェアリーS」馬単的中⇒「シンザン記念」ハズレで、残念な結果になりましたので、今年も狙ってみたいです。

 

 

 

昨年「中山金杯」は4歳馬「セダブリランテ」が優勝2着も4歳馬、「京都金杯」は6歳馬「ブラックムーン」で2着も6歳馬でした。

辛うじて「中山金杯」は2着まで的中、「京都金杯」はしっかりと3着まで的中させたので2日目の「フェアリーS」が2着までの的中で大物を逃したので、3日目の「シンザン記念」で2着が狂って玉砕したのです。

この時の勝馬「アーモンドアイ」は前走からここでは力上と見てましたので、自信があったのに本当に残念でした。

 

そうなんですどうしても2着も3着も的中させないといけないので、「ギャンブル」なのですが面白さはこちらが何倍もありますし、上がったり下がったりの時間を待つのが嫌なので「マネーゲーム」は嫌いなのです。

今年は自分たちの「ギャンブル場」で大暴れをしたいという気持ちから、特別な思いがあって「ナカ」さんの弔い合戦をしたいと思っています。

此の際、「吾郎」さんも巻き込んでちょっと「年寄りの暴走」をお見せしたいです。

 

「本当に美味しい珈琲◆廖憤貲佞類麾螢轡蝓璽此19-03(Kei)

JUGEMテーマ:趣味

 昨日の続きですが、今回は珈琲を淹れるための道具の紹介をしています。

珈琲ミルは手回しタイプと電動タイプがありますが、手回しタイプは素早くやると珈琲の香りが飛んでしまいますのでユックリと時間かけて欲しいですし、電動の製品は出来るだけ熱を持たないタイプを探してください。

本来はディッテングミルのようにカッテング方式で、さらに珈琲豆の真中に存在するパラフィン状のシルバースキンを静電気で除去するタイプを選んでいただくのがいいのですが、これは価格が80万円くらいしますので家庭用で我慢しましょう。

 

このシルバースキンはイガミの原因になっていますので、取り除くと珈琲の味の輪郭がハッキリとしてとてもクリアな感じになります。

左から手動式和平「RD-0090」(990円)・カリタ「CM-50」(1,980円)・Homgeek電動ミル(3,280円)等の沢山の製品が1万円以下で売られています。

 

好きなミルを選んでください、続いてガス用の珈琲ケトルを紹介します。

左からハリオ「VKB-120HSV」2,257円・ハリオ「VKF-120MB」(4,788円)・Miuly「ドリップポット」(2,780円)ですが、ポットは電動とガス用があると便利ですし、電動は旅行にも使えます。(価格はすべてAmazonで調べています)

 

 

あとは珈琲を淹れるだけですが、好みの珈琲を見つけ出すのは本当に大変です。

嗜好品なので自分好みの味を時間をかけて探してみていただければ、きっと見つかる筈です。

基本的な事はお酒やたばこと同じなのですから、「自分好み」は妥協しては美味しいと思う珈琲に出会う事は出来ないものです。

 

私は世界中旅行していろいろなホテルに泊まっていますが、珈琲で満足したホテルは3か所しかありませんし、専門店でも美味しい珈琲にはなかなか出会えないものですので、妥協しないで本当に「自分好みの珈琲」を探してみて下さい。

珈琲を淹れる道具も安くていいものが沢山ありますので、価格で選ぶ事の無いようにしましょう。

「本当に美味しい珈琲」(一杯の珈琲シリーズ)19-02(Kei)

JUGEMテーマ:趣味

 私の場合、小学生(5年生)の後半頃からパーコレーターで淹れたMJB珈琲にタップリのミルクと砂糖を入れたのが、珈琲との最初の出会いでした。

あれからもう55年も珈琲を飲んできた訳で、もちろんインスタントの時代もあり紆余曲折は山ほどありますが、やはり新鮮な豆をグラインドして1杯1杯ドリップして飲む珈琲は香りもよく、とても美味しいものです。

 

最近はスペシャリティー珈琲といって、しっかりと品質管理がされた珈琲が高額で取引されたり、1杯1万円の珈琲もあったりですが、私は珈琲は嗜好品だと思っていますので、飲む人の好みによって美味しい不味いが決まるものと思っています。

タバコもお酒も同じように人によって好みが違いますので、同じ珈琲をすべての人が美味しいと感じることはあり得ないのです。

また、農産物なので天候などによって年々味が変化してしまいますので、同じ味になるとは限らないという理由で焙煎度合やブレンドする事で、味の均一化を図るようになったのです。

 

こうして珈琲のスペシャリスト達が色々と工夫して、美味しい珈琲がみなさんのお手元に届けられるようになったのですが、家庭で珈琲を挽いて淹れる道具をちょっと工夫するだけで美味しい珈琲が出来ますのでやってみて下さい。

私の場合はペーパードリップを使っていますが、メリタ・カリタ・ハリオの順に使ってきましたのでそれぞれ特徴があって淹れ方や蒸らしの時間も調整して最終的にメリタとハリオを使っています。

 

 

写真は左からメリタ(小さな穴が一つ)、ハリオ(大きな穴が一つ)、抽出の写真ですが、お湯は85度から95度くらいに調整して口の細いカフェケトル(電気式でも良い)が上手に淹れられます。

蒸らしは30秒前後がベターですが、蒸らしの時間によっても味は変わってきますので、お好みで調整して欲しいですが珈琲がお湯に浸かっている時間が長いほどイガミが抽出されますし、短いほど軽い珈琲になってしまいます。

このように工夫が必要ですが、何度かやっているうちに慣れるものですし、お湯の量や温度の関係も手に取るように分かるもので、徐々に珈琲が好みに近づいてきます。

 

 

ドリップの方法は「YouTube」等に沢山出ておりますので、確認してみて下さい。

最後にお湯を沸かす電気ケトルを3種類紹介しておきます。

 

  

 

左からYKG-C800(6,990円)、クラシックケトル(3,990円)、ドリップケトル(4,990円)とリーズナブルです。

温度調整がついてなくても料理用温度計(700円前後)があれば大丈夫ですので、用意してみて下さい。

次回は珈琲ミルとガス用珈琲ケトルを取り上げます。お楽しみに!

「今年の目標」(一杯の珈琲シリーズ)19-01(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬・パソコン・珈琲・富士山・オーディオ・酒と徐々に趣味の範囲が広がって、収拾ががつかなくなりつつあります。(笑)

最初に元日の朝の「朝焼け富士山」をお届けします。

 

  

 

今朝7時から7時21分のライブカメラの映像ですが、珈琲を飲みながら今年こそ「凱旋門賞」で日本馬が活躍できるようにとお願いしましたし、やっぱりこのスローな時間とっても気に入っていますので、あと10年くらいは楽しみたいです。

 

 今年は息子(Sho-R)がカメラに興味を持って、写真をバリバリと撮っていますのでカメラ部門をなんて考えているのですが、最近のカメラはデジタルが主流なので改めて勉強しなければならないようです。

 

パソコンはゲーミングにもう少し力を注いで頑張ろうという事になっていますが、こちらはジェットコースターみたいで売り上げが上下していてちょっと難しい部分もあるのです。

でもパソコン事業部は競馬と密接な関係がありますので、今後どんなことがあっても形が変わっても存続するものと思っています。

また太陽光によるエコ化は研究室もPC工房も含め随分と上手くいったと思っていますが、蓄電装置の増設などでさらにエコ化を進めたいと思っていますし、照明についてもすべてLEDにしましたし電気の使用量は半分以下まで減りましたし、今後も減っていくものと思っています。

 

 オーディオは十分な装置が揃っていますし今後買い足すのは少ないとは思いますが、今年はDaliの昨年発売の新しいシリーズ「OBERON」と評判の良い「JBL」の「STAGEシリーズ」のブックシェルフが欲しいです。

 

 

 

 珈琲は昨年随分ストレート珈琲を飲みましたので、今年はブレンド珈琲に戻って組み合わせを楽しんでみようと思っていますし、嗜好品ですから好みの問題もありますが、スペシャリティー珈琲も少しだけ踏み込んでみようと思っています。

お酒は程々にしないともう年ですから、国産も海外製品も少量で楽しめるシングルモルトのウイスキー、国産の安全なワイン、日本酒は純米吟醸酒を中心に、時々はコニャックやカルヴァドスなどのブランデーも楽しみたいです。

 

 続いて競馬はなんと言っても4歳勢で芝では「アーモンドアイ」・「ブラストワンピース」・「ワグネリアン」・「エポカドーロ」・「ステルヴィオ」、ダートでは「ルヴァンスレーブ」に注目しています。

種牡馬も「ロードカナロア」・「オルフェーヴル」・「Frankel」・「Nathaniel」等、国内外2008年生まれに注目しています。

今年は4歳馬が完全に主役の座を奪うものと思っていますし、海外にもチャレンジして欲しいです。

「大満足の1年間でした」一杯のコーヒーに夢を託して18-110(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 珈琲を飲みながら富士山を眺めながら、「競馬」、「パソコン」、「貿易」を楽しみながら、充実した1年を過ごせました。

最初に富士山で、今日午後4時20頃の写真ですが、夕焼けに雨雲です。

 

 

 

どちらも河口湖ですが、いつものように綺麗な美しい富士山です。

競馬は悲しいニュースもありましたが「勝ち逃げ」・「Win5」とプラスになって本当に良かったです。

印象に残ったレースは「アーモンドアイ」の強さが目立った「ジャパンC」、驚きのタイムで決着がつきましたし何よりも勝ち方が気持ちの良い勝ち方でした。

「Win5」は私の場合前半戦で年間プラスが確定したようにとてもラッキーな1年でしたが、「ナカ」さんを失った寂しさはまだ続いています。

 

PC工房「Room365」は1年の終わりに来てゲーミングPCの注文が殺到して驚きました。

久々にOB会も手伝いにいって徹夜になった日もありましたし、みんなに手伝ってもらい本当に助かりました。

 

息子と娘と2人で始めた「貿易会社」は今年2年目で経理が1人プラスになって、3人で頑張ってきましたがやっと軌道に乗ってきました。

「Room365」のエンジニア達が暇な時間に懸命に検索業務を行ってくれたり、デジタル化をしてくれたおかげで作業が徐々に楽になってきましたし、来年1月には新しいシステムの稼働テストを始めますし業種も増える予定ですので、ちょっとづつ海外出張も増えそうです。

 

順調ばかりではなくいろいろな問題が起こったり、システム障害があったりと予期せぬ出来事にぶち当たったりで本当に大変でしたが、みなさんまの支援のお陰で無事に乗り切れましたので、心から感謝いたします。

 

今年1年間本当にありがとうございます。

           来年もよろしくお願い致します。