「競馬を楽しむ◆廖頁呂卜をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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「競馬は勝ち逃げ」・「仕事は貿易」という割り切った環境!(賢)

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 もう競馬をやるようになって16年、研究室に来て10年以上になりますがいつの間にか家族も増えて、何とか楽しく生活がで来ています。

凄く貧乏で大変な時期もありましたが、学校だって殆ど奨学金とアルバイトで卒業したようなものですから、勉強する時間も少なく成績も精々中の下か中の中でしたし、就職も面接で全部落とされて本当に焦りました。

競馬は研究室でのアルバイト前に何度か競馬場に遊びに行った事がありますので、知ってはいましたがのめり込むような魅力があったとは思えませんでした。

 

最初は何をしている研究室なのか不振に思う程でしたので、その後私の人生にこんなにも大きく関わるなんて考えもしませんでした。

私の場合はPCも大好きですが、やはりオーディオやカメラに興味がありましたし、日本のカメラは海外でも大変な人気なのでいつかそんな仕事をしてみたいと考えていました。

でも「ボス」は無理に嫌な仕事をしなくても、貧乏でも自分の好きな事が出来れば一番幸せな事だと教えてくれました。

 

もちろん挫折も何度となく味わったのですから、それはもう本当に厳しいもので仕事でも競馬でも失敗は大きなマイナスとなって、自分に降りかかってきますので、精神的な部分を学ぶことから始めました。

土日は競馬、平日は仕事と割り切って生活の時間をキッチリと区別することが大切でした。

したがって、仕事の給料で生活し競馬の勝ち分はしっかりとため込んで、自分のビジネスに繋げることにしたのですが独立する時は本当に大変でした。

 

今では仕事も順調ですし、これからの事もあって仕事先をヨーロッパに求めましたが、何とか人並みに暮らせるようになりましたし、借金をしないで仕事は何とか回っています。

「勝ち逃げ」のお陰で全てが順調に動くようになったのには驚いてしまいましたが、これが最良の方法なのかもと思うようになったのはつい最近です。

必死にやってきたことはそれに気付くための勉強だったと、今は納得しています。

12月9日はG1レースが5鞍もあります。(賢)

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 12月で世界の競馬ももう香港G1レースを残すのみです。

9日には阪神競馬場で2歳牝馬のG1「阪神ジュベナイルフィリーズ」芝1600mが行われますが、香港シャティン競馬場では「香港ヴァーズ」芝2400m、「香港スプリント」芝1200m、「香港マイル」芝1600m、「香港カップ」芝2000mと4鞍のG1レースが組まれていて、9頭の日本馬が出走予定ですので、こちらも馬券発売がされます。

 

出走予定の日本馬は下記の通りです。

 

◎「香港ヴァーズ」⇒「リスグラシュー」・「クロコスミア」

 

 

◎「香港スプリント」⇒「ファインニードル」

 

 

◎「香港マイル」⇒「ペルシアンナイト」・「モズアスコット」・「ヴィブロス」

 

 

◎「香港カップ」⇒「サングレーザー」・「ディアドラ」・「ステファノス」

 

 

動画は昨年の各レースのもので参考になると思いますが、今年も各国の素晴らしいメンバーが揃いましたし、日本馬も沢山出走して活躍してくれそうで本当に12月の大イベントになりました。

馬券購入もできますし楽しみですが、出来れば香港まで行きたいですね。

競馬社会もグローバル化が進んできている!(賢)

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 今年はビジネス改革として研究室もPC工房「Room365」もクラウドシステムを導入して、仕事もデータ処理も自宅で出来るようにして、研究室にいる時間と工房にいる時間は昨年度の半分になりました。

工房ではペーパレスを徹底してすべてメールでやり取りをするようになりましたし、仕事が入った時だけ工房に行けば良い訳ですから経費はあっという間に半分まで減りましたので凄い事です。

 

研究室は土日は完全に無人化は出来ませんので、研究員が交代で4人づつ交代でローテーションを組んでいますし、その方が効率が良くクラウド利用でさらに経費が削減されています。

勉強会も「リモートワーク/テレワーク」を利用して行うようにしていますので、これまでよりは要点を素早く伝えられるし、意見の交換も資料として残しやすい環境になりました。

 

その他にも沢山の部分でグローバル化が進んでおり、フランス・イギリス・アイルランド・アメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・香港・南アフリカと競馬資料の収集と分析が行われるようになりました。

まだ、小さな輪ですが徐々に研究室の若い人達中心に、更に研究が進んできています。

 

更に世界最高賞金のダートレース「ペガサスワールドC」(米1月)や、世界最高賞金の芝レース「ジ・エベレスト」(豪10月)など特別なレースが行われるようになって、それぞれ「ガンランナー」(牡5歳父Candy Ride)、「レッドゼル」(セ6歳父Snitzel)が勝ちました。

 

 

 

こんな感じでダート戦も短距離戦もとても面白くなって、競馬はさらに別の楽しさを加えたと思っています。

きっといつかは世界中のすべての主要レースで、馬券が日本で買えるようになったら本当に楽しいだろうと願っています。

私達はこのようにOB会の協力でいろいろな事に挑戦するのが、今年と来年だと考えています。

米ブリーダーズCにも日本ブリーダーズCにも注目!(賢)

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 今年は偶然にも同じ週に米と日本のブリーダーズCが開催です。

ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場(時差13時間)

(忙しくて直ぐに結果のお知らせが出来ないかもしれませんが、後日更新します)

 

米は2日間で10鞍のG1レースが組み込まれています。

日本時間3日

◎ジュベナイルフィリーズターフ 芝1,600m(2歳牝馬)「ニュースペーパーオブレコード」(父Lope De Vega)

◎ジュベナイルフィリーズ 砂1,700m(2歳牝馬)「ジェイウォーク」(父Cross Traffic)

◎ジュベナイルターフ 芝1,600m(2歳牡馬)「ラインオブデューティ」(父Galileo)

◎ジュベナイル 砂1,700m(2歳牡馬)「ゲームウィナー」(父Candy Ride)

 

日本時間4日

◎フィリー&メアターフ 芝2,200m(古馬牝馬)「シスターチャーリー」(父Myboycharlie・4歳牝馬)

◎スプリント 砂1,200m(古馬)「ロイエイチ」(父More Than Ready・6歳セン馬)

◎マイル 芝1,600m(古馬)「エキスパートアイ」(父Acclamation・3歳牡馬)

◎ディスタフ 砂1,800m(古馬)「モノモイガール」(父Tapizar・3歳牝馬)

◎ターフ 芝2,400m(古馬)「エネイブル」(父Nathaniel・4歳牝馬)

 

 

◎クラシック 砂2,000m(古馬)「アクセラレイト」(父Lookin At Lucky・5歳牡馬)

 

 

「エネイブル」のターフ優勝は本当にうれしいですし、クラシックでハーツクライ産駒「ヨシダ」は4着と頑張ってくれて本当に良かったです。

競馬は日本の競馬も見なきゃいけないし、とても忙しかったです。

「アスコット競馬場の祭典」&「勝ち逃げについて」(賢)

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 秋のアスコットの祭典が終わりましたが、いつも行きたいと思っているので準備はしているのに、やっぱり「凱旋門賞」が最優先されてしまいます。

結果は下記の通りです。

 

◎英チャンピオンズスプリントS(芝1200m)⇒「サンズオブマリ」牡3歳(父Panis)

◎英チャンピオンズフィリーズ&メアズステークス(芝2390m)⇒「マジカル」牝3歳(父Galileo)

◎クイーンエリザベス2世ステークス(芝1600m)⇒「ロアリングライオン」牡3歳(Kitten's Joy)

◎英チャンピオンステークス(芝1990m)⇒「クラックスマン」牡4歳(父Frankel)

 

 

いいですねそれぞれ素晴らしい馬達が勝ちましたが「クラックスマン」はこれが最後のレース、「ロアリングライオン」も今期で引退と有力馬が次々と引退して寂しくなりそうです。

 

 

 競馬の楽しみ方はいろいろとありますが、私もやはり「勝ち逃げ」には最初本当に抵抗があって、何度も「勝ち逃げ」から逃げ出そうと思ったものです。

何故か勝っているのに納得が出来ないのです。

 

ところが海外で競馬を観ているうちに徐々にその考え方に変化が起こりました。

英・愛・仏の競馬を観ていると分かるのですが、競馬の祭典として行われる「凱旋門賞」や「アスコットデー」は全くのお祭りで、馬券はどこ吹く風状態で競馬場はパーティー会場みたい、純粋に競馬を楽しんでいるという雰囲気がひしひしと伝わってくるのです。

とても華麗で日本では感じられない優雅さが漂っています。

 

「凱旋門賞」も「ブリーダーズC」もそうですが、一度そこへ立ってしまうといつもそこに居たいと思うようになるものです。

そのためには懸命に働いてお金を貯めなければという問題がありますが、私には「勝ち逃げ」というもう一つの収入減があるという強みがあります。

本物の競馬を楽しむために競馬で勝つという最も簡単な理由が見つかって、今では「勝ち逃げ」をそのためにやっているのだと納得できています。

「凱旋門賞観戦&ちょっと仕事」から戻りました。(賢)

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 丁度1日3時間から5時間で5日間連続での仕事は楽でしたが、「凱旋門賞」当日はパリ市内で義兄と研究室の中も含め6人で「悔し酒」をタップリいただきました。

「凱旋門賞」の「スタディオブマン」9着・「クリンチャー」17着、「オペラ賞」の「ラルク」13着、「フォレ賞」の「ジェニアル」は14着と日本馬は壊滅状態でした。

 

 

 

応援に行った私達も言葉を失うくらいのショックもありましたが、夜だけですがみんなで食事に行ったり飲みに出かけたり、パリを満喫しましたし、地方へ出かけた仲間もいてそれぞれ7泊9日間の旅を満喫できたようです。

土曜日と日曜日は新しいロンシャン競馬場を2日間びっしりと満喫できましたし、競馬の成績も悪くはなかったので本当に楽しかったです。

 

昨年も2桁着順と日本勢の成績が悪くどうにも応援に来ても力が入らなく、完全に観光旅行化しています。

馬券も仕事も良好なだけに、肝心の日本馬の成績が悪すぎます。

でも最近のパリは日曜日でも開いてる施設が多くなりましたし、買い物もショッピングセンターなどはオープンしていますので便利になり、和食レストランも豊富にあります。

もちろん、来年も応援に行きますよ。

 

世界の競馬ニュース「注目のG1と凱旋門賞」(賢)

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 9月に入って終わった注目の海外競馬は下記の通りですが、「凱旋門賞」へ向けての準備についても書いてみました。

注目はハーツクライ産駒の「ヨシダ」が2つ目のG1を制覇し、しかも米ダート戦という事で驚いています。

 

●1日「ウッドワードS」(米サラトガ競馬場)ダート1,800m「ヨシダ」(牡4歳父ハーツクライ)

 

 

●2日「バーデン大賞」(独バーデンバーデン競馬場)芝2,400m「ベストソリューション」(牡4歳父Kodiac)

こちらは「べルリン大賞」に続いてG1を2連勝していますので、ちょっと注目しています。

 

 いよいよ残り1カ月で「凱旋門賞」ですので、パリ行きの航空券の手配をそろそろしないといけないですが、私の場合は仕事もありますので2日から9日までの8日間か、5日から12日までの8日間で準備を進めています。

直行便羽田発ですとJAL・ANA・エールフランスで179,000円〜で12時間30分前後のフライト時間ですし、乗り換え1回ですとフライト時間20時間以内というのが106,000円〜です。

 

直行便成田発ですとエールフランスで148,500円〜でフライト時間もほぼ同じですが、1回乗り換えでオランダ・ドイツ・スイス・イギリス・イタリア・フィンランド・デンマーク・アブダビなどに立ち寄るのも面白いです。

ただこの時期のパリのホテルはとても込み合いますので、結構料金が高いのですが気長にネット探すと見つかりますし、航空チケットと一緒に申し込むと安く取れるケースもあります。

 

パリ市内からロンシャン競馬場まではタクシーなら15分から30分で2,500円から3,500円前後、メトロ1号線のポルト・マイヨ駅(バス244番)・メトロ10号線ポルト・ドートゥィユ駅(バス224番)他無料バスが運行される筈ですが、チェックしてみて下さい。

私は仕事がありますので競馬場へ行けるのは当日のみになりそうですが、みなさんも是非行ってみて下さい。

世界の競馬ニュース「注目のG1」(賢)

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 「凱旋門賞」に向けてのステップレースが多くなる時期ですので、各国のG1レースの結果をお知らせします。

 

●22日英インターナショナルS(英ヨーク競馬場・芝2,050m)「ロアリングライオン」(牡3歳父Kitten's Joy)

●23日ヨークシャーオークス(英ヨーク競馬場・芝2,370m)「シーオブクラス」(牝3歳父See The Stars)

●24日ナンソープS(英ヨーク競馬場・芝1,000m)「アルファデルフィニ」(セ7歳父Captain Gerrard)

●25日ソードダンサーS(米サラトガ競馬場・芝2,400m)「グロリアスエンパイア」(セ7歳父Holy Roman Emperor)

●25日とラヴァーズS(米サラトガ競馬場・ダート2,000m)「カトリックボーイ」(牡3歳父More Than Ready)

 

 

 

「英インターナショナルS」は「ロアリングライオン」は「エクリプスS」に続いてG1レース連勝、今後が楽しみですがやはり中距離路線で「愛チャンピオンS」から「英チャンピオンS」向かうようです。

このレースにはディープ産駒の「サクソンウォリアー」も出走していましたが4着に敗れています。

「ヨークシャーオークス」の勝馬「シーオブクラス」は「凱旋門賞」へ追加登録料を払って参戦という事ですが、勝ち方が素晴らしく有力馬となります。

 

有力馬達は「凱旋門賞」行われる10月7日にはフランスロンシャン競馬場に集合、13日にはオーストラリア最大のG1レース「ジ・エベレスト」、20日にはイギリスの「チャンピオンS」他G1が4鞍行われますし、11月2日〜3日はアメリカのBCが行われます。

これから1か月〜2カ月間は目の離せないG1レースが目白押しです。

 

フランス・パリはこれからが素晴らしい季節になり競馬も目一杯楽しめますし、食欲の秋で食べ物も美味しいです。

また、10月20日のアスコット競馬場も重賞レースが沢山ありますし、とても気持ちの良い競馬場ですので出かけてみて下さい。

世界と国内競馬ニュースと「凱旋門賞」(賢)

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 オーストリアの女傑「ウィンクス」は26連勝で「ブラックキャビア」の連勝記録を更新、G1勝利も通算19度目となりました。

一度は走る姿を現地で観てみたいのですが、牝馬6歳ですからチャンスがあるかどうか難しいところです。

 

 

「凱旋門賞」は日本から「クリンチャー」1頭だけの遠征となりそうで寂しいですが、「エネイブル」や「クラックスマン」が出走してくる今年は素晴らしいメンバーが揃いそうです。

今年も応援に行くつもりですが、色々とあって今後がとても楽しみです。

 

また「サクソンウォリアー」と「スタディオブマン」のディープ産駒2頭の動向も気になるところです。

特に前走3着と敗れたもののオーナーサイドは「凱旋門賞」に出走をしたいと考えているようですが、これから9月上旬は多くのレースが「凱旋門賞」のトライアルとなるだけに目が離せません。

 

 今回OB会は悲しみに包まれていますが、「ナカ」さんには私達も色々と教えていただき大変お世話になりました。

OB会は人達はみんな札幌に行きましたが、弔いもあって競馬はしっかりとやる事に決定し土日は研究室で頑張るつもりです。

きっと休んだら「ナカ」さんは怒るでしょうから、みんなで頑張る事になりました。

「ナカ」さんも「凱旋門賞」には毎年観戦に行きたいレースと言っていただけに、絶対に復帰したいと思っていたと思うのですが、本当に残念です。

 

世界の競馬「凱旋門賞へ行こう」(賢)

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 今年の「凱旋門賞」は10月7日(日曜日)ですから、10月5日にフライトすれば直行便なら10日間又は11日間で9鞍のG1が楽しめるのですが、どうでしょうかみなさんも行ってみてはいかがですか?

 

☆10月6日☆イギリスとフランスなのでどちらか1鞍の観戦

●フランス:カドラン賞(芝4000m)ロンシャン競馬場

●イギリス:サンチャリオットS(芝1600m)ニューマーケット競馬場

 

☆10月7日☆すべてロンシャン競馬場

●フランス:ジャンリュックラガルデール賞(芝1600m)

●フランス:オペラ賞(芝2000m)

●フランス:凱旋門賞(芝2400m)

●フランス:アベイドロンシャン賞(芝直1000m)

●フランス:マルセルブーサック賞(芝1600m)

●フランス:フォレ賞(芝1400m)

新しくなったロンシャン競馬場はパリ中心地からタクシーで20分から30分、地下鉄駅ポルト・マイヨ―駅とポルト・ドートゥイユ駅から無料のバスが出ています。

 

☆10月12日☆

●イギリス:フィリーズマイル(芝1600m)ニューマーケット競馬場

 

 

☆10月13日☆

●イギリス:デューハーストS(芝1400m)ニューマーケット競馬場

ニューマーケット競馬場はロンドン中心地から2時間30分はかかりますが、車なら2時間もかからないです。

 

もしあと7日間滞在するならあと4鞍のG1レースが観戦できます。

☆10月20日☆すべてアスコット競馬場

●イギリス:クイーンエリザベス2世ステークス(芝1600m)

●イギリス:チャンピオンステークス(芝2000m)

●イギリス:チャンピオンズフィリーズ&メアズステークス(芝2400m)

●イギリス:チャンピオンズスプリントステークス(芝1200m)

アスコット競馬場はロンドン中心地から1時間ほどで行けます。

 

この時期はパリまでなら直行便で12時間半(成田発10時35分発149,000円前後)、1回乗り換えで早いのはアシアナ航空(羽田9時発98,000円前後)の16時間等もあって便利です。

同じ16日間でロンドンは直行便なら12時間半137,600円から、1回乗り換えで早いのは大韓航空16時間10分で133,700円からです。

エティハド航空やエミレーツ航空なんかも21時間〜となりますが、快適な設備で10万円台ですからちょっと楽しいです。