「競馬を楽しむ◆廖頁呂卜をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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今週末からいよいよ芝G1レースが開幕!「高松宮記念」(吾郎)

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 G1レースが今週末から連続4週間続くのですが「高松宮記念」・「大阪杯」・「桜花賞」・「皐月賞」ともうワクワクしますよね?

今週はリステッド競走1鞍、G3が2鞍、G2が1鞍でなんと5鞍の「コロガシ」対象がありますし、もうレースを3鞍に絞るのも大変です。

 

◎23日

★阪神11R「毎日杯」G3別定(15時35分発走)芝1800m

★中山11R「日経賞」G2別定(15時45分発走)芝2500m

 

◎24日

★阪神11R「六甲S」L別定(15時20分発走)芝1600m

★中山11R「マーチS」G3ハンデ(15時30分発走)芝1800m

★中京11R「高松宮記念」G1定量(15時40分発走)芝1200m

 

うーんなかなかセレクトレースが難しいですね、楽なのは23日はどちらか1鞍で、24日は「六甲S」から「高松宮記念」という事になりますが、レースごとの難しさも関係しますのでちょっとだけ大変です。

G1「高松宮記念」は「ダノンスマッシュ」・「ラインスピリット」・「ロジクライ」・「レッツゴードンキ」・「ラブカンプー」・「ナックビーナス」・「ミスターメロディ」らが候補なのですが、当日までに絞りたいと思っています。

 

 

「ロードカナロア」は500キロ前後の馬体でG1で6勝もした馬ですから、種牡馬としても大成功すると思っていましたが、初年度から「アーモンドアイ」や「ステルヴィオ」や「ダノンスマッシュ」、2年目も注目の「サートゥルナーリア」をだしていますので、これから海外に向けて大物がでる可能性が高いですし期待で一杯です。

特に引退レースとなった「香港スプリント」は走りは今も強烈に残っています。

「勝ち逃げ」があるからできるいろいろな勝負!(翼)

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 土曜日の「通常買い」は4戦4勝で2鞍が3着まで的中でしたので、何とか2倍ぐらいのプラスにはなったのですが、残念ながら日曜日は競馬が大荒れ状態でそれ以上にマイナス、「コロガシ」も「Win5」もハズレて最悪の14万のマイナスとなってしまいました。

その他にも研修があったので、その他のレースにも手を染めてさらに8万円ほどのマイナスで合計22万円のマイナスになりました。

 

通常の勝負では私たちのマイナスがこんな状態では、あっという間に生活困窮者になってしまうのですが、私には「勝ち逃げ」があります。

土日で半額勝負でも95万のプラスですから、このように「Win5」も「コロガシ」も遊べる訳です。

 

このようにあまり面白くない「勝ち逃げ」が私たちの救世主になっているのですから、不思議なもので嫌ってしまうと見事に生活が大変になってしまうのです。

私も「競馬塾時代」に二度「勝ち逃げ」を疎かにしたために、生活困窮者になったことがあります。

ちょっとしたルールを守らなかったために陥ったことなのですが、今考えると勿体ないバカをしてしまったと思っています。

 

あれが無ければ今頃マンションが買えていたのにと思うことがあるのですが「あとの祭り」です。

その後は同じ間違いをしない様にルールをきちんと守って、昨年暮れに念願の金額をキープできました。

もちろん競馬研究は「勝ち逃げ」だけではないので、「吾郎」さんの様に馬を診れるようになりたいと思っても、5年や10年では本当に難しいのです。

やはり20年から25年は必要なのかもしれません。

 

自分なりの思いから色々とチャレンジはしているのですが、競馬となるとギャンブルなだけに周囲からも助けて貰えるわけではないので、研究室の仲間は良き友人としてともに悩んだり喜んだりするので、大きな支えとなっています。

これが一人でやるよりもずっと長く研究も続けられる方法だと思いますし、自分の小さな力だけでは30年も40年も続けることは難しいと考えています。

 

みなさんも「勝ち逃げ」を競馬の基盤にしてと考えていただければ、色々なことにチャレンジできるようになると思ってください。

好きなことが思いっきりできる時間があれば、最高に楽しい人生になると思うのですが、私も大好きなオーディオを揃えて毎日楽しんでいますし、ゲーミングPCの組み込みも楽しんでやっていますから、毎日が充実しています。

こんな感じで「勝ち逃げ」は私の生活をしっかりと支えてくれています。

競馬はAIでも勝てないのはどうしてなのか?(大雅)

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 競馬を長年やっていてさらにSE(システムエンジニア)をやっていても、データ分析は難しいもので結論がでてこないものです。

競馬でのAI利用は早くから研究されて導入されてきたのですが、競輪や競艇よりも難しい事が分かってきており、何処まで行っても堂々巡りが繰り返されてしまいます。

本当に難しいものなのです。

 

先日、「英」さんが「Pランク」の事について書いてましたが、僕も彼と同じように感じていたのは確かですし、14日の夜に珍しく全員が揃って飲んだ時も同様の話がでたのです。

やはり研究員のみなさんも少なからず最初は同じように感じていたという事ですが、「シゲ」さんの話ではもっとビックリしてみんな吹き出してしまったのです。

「ボス」から提供された「Pランク」を馬鹿にして取入れずに、2度の脱落を経験したそうでその壮絶さにはみんな唖然としたのです。

 

それでも結局3度目の返り咲きでやっと「Pランク」の大切さに気付いたそうですが、それまで10年以上も経過しているのですから驚きです。

確かに2400mを4つのコーナーを周ってきて、時計差の無いハナ差決着など想像もつかない世界ですから、AIで当てるためにはデータの不足は否めないと思っていますし、きっと不確定要素が多すぎるという事なのでしょうか、テストを重ねても上手く稼働していません。

いつかはクリアーできそうな感じもするのですが、1秒の差が14.5m〜18mはありますから、最初から全力で走ればその差は明らかになるのでしょうし、そうなることは駆け引きがあるので無理だという事も理解できます。

 

 それでもどうしても「Pランク」がアナログ時代の40年以上も前から研究されたという事が、なぜいまでも通用するのかという疑問にたどり着くのです。

そして堂々巡りを繰り返すだけなのですが、「どうして」という疑問が残るのです。

きっとOB会のみんなも研究室のみんなも同じなのかもしれないと思うのですが、確かめると同じ答えが返ってきます。

こうです!「そこは触れても理解できないよ!」、「勝ち逃げを何年やってもそれを解明できない!」、「私達は自分を抑えること等不可能だから!」です。

 

なるほどマインドコントロールが難しいのが「勝ち逃げ」なのです。

「ボス」に話すとそれがポイントだそうで、マインドコントロールが出来ないという事は普通なんだという事です。

結論はでないので諦めて「勝ち逃げ」をやるしかないとの事なのですが、普通ではない様に感じましたし、これが「ギャンブル」の怖さなのかもしれないですね。

 

「面白さが無い」・「調整ができない」・「考える必要が無い」という、無いない尽くしで勝負することの苦しさを乗り越える必要があるからですが、結論はたった一言「買うだけ」なのです!

きっと僕もそんなことが理解できないで回り道をしたのだと思いますが、今は「勝ち逃げ」のありがたさを十分に感じて生活しています。

競馬にAI導入は難しいかもしれないが不可能ではない!(創)

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 私達の競馬のやり方は「6頭立ての競馬」(Pランク)による「勝ち逃げ」が、一つの購入方法として確立され、もう35年も実際にやられてきたのです。

しかし、最初からコンピュータでデータ処理が行われたのではなく、最初は手書きで行った統計学からでした。

それがIBM-PCやWindowsPCのお陰で、25年前くらいからPC(パソコン)によるデータ分析がスタートして、現在に至っています。

 

「PCランク」が正式名称なのですが、いつの間にか「Pランク」と呼ばれるようになったのです。

これを「Room365」のエンジニア達がAI化をしようと頑張っているのですが、データ分析が多種多様になっており、悪戦苦闘しているのです。

本当に残念な事ですが、騎手の相手が動物なのでデータ分析が行えない状態なのです。

特に不確定要素が大きく難しさは、競輪やボートとは比べ物にならないのですが、いつの日か使えるようになると信じています。

 

「6頭立ての競馬」も「Pランク」による「勝ち逃げ」もいくら推奨しても、みなさんの間では定着しなかったようにギャンブルの面白さはやはりスリルなのでしょうか、受け入れてくれる人は少なかったです。

実際に私達はその「勝ち逃げ」で家を建てたり起業をしたりしているのですが、400名以上のメンバーの中にも「勝ち逃げ」で競馬をやられている方は10名以下です。

圧倒的に「通常買い」が多く、最近は「Win5」に注目するようになりました。

 

私達もそんなこんなで「勝ち逃げ」を推進するのは間違いかもしれないと思うようになったのですが、20年以上もやって来たのに成果が上がらずこの辺で一休みという事になったのです。

特に問題がある訳ではないので、次なる研究をという事も含め今後は別のアングルで考えたいと思っています。

 

「勝ち逃げ」は私達の生活の支えでもあるし、好きな事をやることが出来る環境を与えてくれる最も優れた方法なのですが、どうやら待つことを諦めた人たちが多いのですね。

でもそんなものなのかもしれないです。

競馬に仕事にゲームにという便利なノートPC「HP」(Kei)

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 私達には不可欠なツールがあって、エンジニアの仕事、競馬、ゲームとスマホではちょっとだけ使い辛くなってしまうので、13.3インチ〜14インチサイズのコンバーチブルノートPCを一台用意してというのが、トレンドとなっています。

先ずはこちらの動画を見て下さい。

 

 

この「HP  Spectre x360」(137,160円〜)タッチパネルも搭載なので、ノートブックモード・スタンドモード・テントモード・タブレットモード・フラットモードと5種類のスタイルモードが用意されていてとても便利です。

クイックチャージ機能搭載で30分の充電で8時間、フル充電なら16時間以上も使えますのでとても便利です。

 

 

307 × 218 × 13.6(最薄部)- 15.5(最厚部)mm・重量約 1.29 kg・13.3インチワイド・フルHDブライトビュー・IPSタッチディスプレイ ・外部ディスプレイ出力最大3840×2160 / 最大1677万色対応・Thunderbolt 3 対応です。

このThunderbolt 3便利さは特別でアクティブケーブルさえあれば、外付けのGPUボックスが利用できることでこれならゲームにも、クリエイターPCにも使えるのでとても便利なのです。

 

したがって、最近はデスクの上にはみんな27インチ〜32インチサイズのモニターが置いてあって、更にブックシェルフスピーカーサイズのGPUボックスが置かれていて、本当に便利になっています。

すべてがこの一台のノートPCでなんでもできてしまうのですから凄いです。

 

現地競馬でも大活躍ですし、どこにでもデータを持ち出せるのが最高ですし、セキュリティも万全です。

小さくて軽くてとてもいいですが、今回はこんな素敵なノートPCを幾つかご紹介したいと思います。

競馬を難しくしているのは自分自身です!(大雅)

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 競馬に興味を持って実際に馬券購入するようになって7年目に突入ですが、最初はお金もなかったし1レース1000円くらいでした。

3点から5点で「馬連」か「3連複」で購入していましたし、研究室でバイトを始めた頃は楽しみの一つであってその後の事は想像もできなかったのです。

研究室のバイトといってもパソコン工房「Room365」での修理や組み込みのお手伝いがメインでしたので、研究室で何をしているのかは最初は分からなかったのです。

 

その後やっと競馬の研究室である事が分かって驚いたのですが、みんな「Room365」が暇な時は研究室で競馬データと睨めっこですし、どうやら競馬がメインの仕事なのかと思ったくらいでした。

その後なんとなく参加した「競馬塾」で衝撃の事実に遭遇します。それが「勝ち逃げ」でした。

今は引退してOB会のメンバーですが、「ボス」や「シゲ」さんは毎日朝から晩まで徹夜で競馬研究を続けていると思うと、次の日は「Room365」で楽しそうにパソコンを組み立てているのです。

 

「競馬塾」で初めて「Pランク」の存在が分かったのですが、それを「勝ち逃げ」に利用している事にもビックリでしたし、「Pランク」を直ぐには受け入れられなかったです。

そうです、自分で考えるのが競馬のあり方だと思っていたので、到底理解することが出来なかったのですが、最初から6頭に絞られているのですからこんなに楽な事はないのに、人間は自分が納得出来る方法や方向に向いてしまうという事が分かりました。

こうして競馬を自分でさらに難しくしてしまっていることに気付くまで、更に1年も費やしてしまったのです。

 

最初は「競馬塾」で勉強したことを自分の馬券術に活かそうと努力したのですが、更に迷路に陥ってしまいました。(笑)

どうしても「Pランク」があるからという考えが出来なかったのです。

この頃から1年も勉強してきたのに、「Pランク」を利用して購入を始めた仲間との差がどんどん開いて行ったのですが、決定的な差を感じたのは同じ年の仲間が24歳で1戸建てを購入したことでした。

彼は最初から「勝ち逃げ」をしてコツコツと貯めたお金を頭金にして一戸建てを購入したのです。

 

それで彼と話をするようになって「競馬塾」2年目の後半に、やっと自分の間違いに気づいたのですから呆れてしまいますが、その彼が研究員でただ一人「Win5」を「Pランク」6頭の全組合わせを購入しているのです。

拘りが全くなくて目に見えることをすべて信じてしまう彼は、「Pランク」を深く考える事もなく的中が多いからと理由で全面的に信じているのです。

先輩達がみんな一戸建てに住んでいるから、間違いないと単純に考えたようです。

 

OB会のみなさんは「日本の競馬はサンデーサイレンスによってグレードアップし、キングカメハメハやディープインパクトによって熟成した」が口癖でしたが、こうして欧米で産駒の活躍が見られるようになって本当に楽しみが増えました。

これが「Pランク」のレベルをもさらにアップしているのですから、色々な面でこれが正しいと思う事が多くなりました。

人間の間違いは自分自身だと気付かないものなのですね?いい勉強になりました。

「Room365」エンジニア達の一日!(Kei)

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 今日はPC工房「Room365」のエンジニア達の一日についてです。

平日はみんな普通にPCの修理やディスクトップPCの組み込みをしていますが、毎日8時間ベースで仕事を楽しくやっております。

土曜日と日曜日は競馬が仕事になるのですが、これだけではなく「モバイル端末」・「オーディオ」・「お酒」・「食べ物」・「音楽」・「旅行」・「映画」等などいろいろな趣味もあって、それぞれ人生も仕事も楽しんでいるのです。

 

仕事は楽しめるのが一番なのですが、「PC」と「競馬」は全員が好きなだけに流石にPC工房では、みんなも私も楽しく仕事をしていますし、「競馬」も「勝ち逃げ」がみんな仕事みたいなもんですが、それなりに楽しむ方法を知っています。

スマホ等の「モバイル端末」も「オーディオ」もPCの延長上にありますので、それぞれに楽しめる環境を構築しています。

PCに音楽を貯めこんだりして音楽や映像もそれなりに楽しんでいます。

 

 OB会のみんなは起業している人が多いので「Room365」で仕事することはないのですが、競馬は「勝ち逃げ」が中心で他の買い方は遊び程度、「Win5」も同じで真剣に取り組んでいる人は少ないです。

みんないろいろな経験をして残っていますから、暴走すると破綻してしまう事を見てきているのです。

これまでも途中で脱落してしまったメンバーは100人どころではないのですから、「吾郎」さんみたいに通常買いでプラスが出来る様になったメンバーはこれまで彼一人だけでしたし、やはりギャンブル性が高くなれば成る程難しくなるものです。

 

こうして普段の収入を確保しているからこそ長く購入が出来るのですが、もちろん競馬の収入が多い人もいますし少ない人もいて、それは様々なのです。

「Room365」ではゲーミングPCだけでなく事務用や家庭用も扱っていますので、PCの設定から製作までいろいろと扱っていますが、現在は年末にかけてゲーミングPCが中心になり、春先には事務用が多くなります。

 

平日は月曜日から金曜日までは10時から6時まで働いて、週に3日くらいはお隣の研究室か自宅で競馬データの分析や、新しい購入のための分析をみんなでしていて、日曜日に競馬が終わってからグループ毎に整理をしながら情報交換をしています。

これが結構役に立っていて大切だと思いますし、OB会の協力もあってデータの分析は常に新しいものに入れ替えられています。

 

毎日の積み重ねでつまらない分析なのですが、大切な事が分かっているだけにみんな真剣に取り組んでいます。

みなさんにも「Pランク」を利用した購入法にぜひともチャレンジして欲しいと思っています。

今年の「Win5」は的中が多い!(蒼介)

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 今年の「Win5」は提供する「Pランク」でこれまでの9か月間で17回もの的中があります。

もちろん6頭全部を掛け合わせて購入する人はいないとは思いますが、各レース最初から6頭に絞られていますので、私達もすべてを的中はできないのですが、購入するパターンで多いのは下記の様になります。

 

2×3×3×3×4=216点

2×3×3×4×4=288点

3×3×3×4×4=432点

3×3×4×4×4=576点

 

多少の変動はありますが平均では360点〜380点というのが普通で、中には平均1,000以上という研究員もいます。

今年の的中を見てみますと下記の様になります。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17 418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円

7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円

8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円

9月23日8-8-4-3-7    56,590円

合計 33,504,360円

 

9か月で17回の「Win5」での的中がありますので、「Pランク」6頭を全部組み合わせても7,776点、全ての対象を購入しても今年はプラスしています。

私は平均で360点強で7度の的中がありますが、配当の大きい方からの的中が7回ですから、もうすでにこれから購入する分も入れて購入額は200万前後になり、これから全部外れても年間での大幅プラスが確定しています。

昨年の9月以降は非常に的中率が急激に上昇しているのですから、これからも良くなると思っています。

 

「Win5」は 丁度2011年から発売され、ちょこちょこ購入はしていたのですが、2年目から研究室のアルバイトに来て仲間がみんな競馬をしている事も影響して、のめり込んでしまいましたし負け続けて大変な時期もありました。

奨学金で大学へ行ったので、社会人になると奨学金の返済が始まりますので就活は大変でしたし、安易な気持ちで「競馬塾」に通ったのが最大の転機になりました。

 

大学の仲間がどんどん内定をもらっている時期に12か所も就活に失敗し、就活のためアルバイト収入も減って生活も大変でしたので、思い切ってPC工房「Room365」で個人事業主として働くことにして、研究室経営のアパートに安く入れて貰って就活を諦めました。

卒業するまでの半年弱は懸命に仕事を覚える事、暇な日は「駿」さんや「翔」さん達と営業に小田原や平塚、時々は湯河原や熱海や伊豆方面にも出かけましたが、以前からお付き合いのある会社や事務所が多かったので、仕事は比較的順調にありましたので大変でしたが生活は楽になって行きましたし、競馬でも順調に勝てる様になったのです。

 

奨学金はみんなで共同購入したビットコインを売って昨年全額返済しましたので、私の仮想通貨はみんなの半分になりましたが、借金がゼロになったのでプレッシャーが無くなりました。

今は個人事業主としてストレスフリーの環境で、土日は競馬三昧という生活で休む暇もないように見えますが、「Room365」での仕事は週3日〜4日くらいですし、結構ユックリズムでスローな生活を満喫できています。

 

ちょっと寂しいのは土日に競馬三昧なので恋人ができない事なのですが、「シゲ」さんの様に50歳過ぎてから結婚することもありますから、気長に待つしかないですね!(笑)

みなさんも「Win5」と「全部6頭立ての競馬」に注目してください。

 

全「Pランク」が欲しい方はinfo@megajp.comまで件名に「Pランク希望」と記入してメールを下さい。

無料にて全「Pランク」を提供します。

(予想会社ではありませんので一切の勧誘活動はしていません、安心してメールを送って下さい)

Pランクの使い方(勝ち逃げ編◆法塀戞

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 今日はいよいよ「勝ち逃げ」の組み合わせですが、9月22日阪神の「Pランク」を利用します。

 

4回阪神7日(9月22日)

レース名/ランク1位・2位・3位・4位・5位・6位/A~F/ランク順/馬単順/3連複/3連単

03R⇒06・04・02・03・07・01⇒B   1-4-6/6-3-1/9,160/25,980

08R⇒04・12・14・16・03・09⇒D   3-5-6/14-3-9/9,150/56,320

10R⇒03・08・13・01・06・12⇒C   2-5-3/8-6-13/2,640/18,600

 

「Pランク」は順序良く並んでいますが、ランク1位と2位が軸候補となります。

 

★ココモ式★
購入金額表は下記の通りです。
1R100単位(1単位100円で計算)⇒10,000円という事になりますが、3連複は1,000円からでも始められます。
2R100単位(累計200)
3R200単位(累計400)
4R300単位(累計700)
5R500単位(累計1,200)
6R800単位(累計2,000)
7R1,300単位(累計3,300)
8R2,100単位(累計5,400)
9R3,400単位(累計8.800)
10R5,500単位(累計14,300)
11R8,900単位(累計23,200)
12R14,400単位(累計37,600)

 

◎3連複の場合◎

☆1位軸なら3レースで的中となるのですが、6番が軸残りの5頭がヒモ候補となりますので、全部で10点の組み合わせになります。ただし、実際に購入する場合には15倍未満の組み合わせをカットして購入しますので4点がカットされ6点での購入となります。

年間の60%は1位軸で購入するケースが多いですが、ローカル時や休み明けの馬が多い時期は2位軸やBOX購入が多少あります。

この場合の計算方法は20,000円の予算を購入対象の6点に均等に振り分けられます。

2-4-6(2.7倍)カット・3-4-6(4.1倍)カット・4-6-7(7.4)カット・2-3-6(10.3倍)カット

2-6-7(16.5倍)7,200円購入・3-6-7(21.9倍)5,400円・1-4-6(36.9倍)3,200円

1-2-6(61.8倍)1,900円・1-3-6(91.6倍)1,300円・1-6-7(116.4)1,000円で購入は6点

 

☆(1位軸6点購入)

3R1-3-6 9,160円的中 払い戻し119,080円-3レースまでの購入額の累計40,000円=プラス79,080円 

 

◎2位軸も同じ方法で組み合わせますので、この日は10レースで的中になりますが、BOX購入だけは1位軸を選んだ場合は2位の馬は購入しませんし、2位軸を選んだ場合は1位軸を購入しません。組み合わせはどれも10点ですが、どの場合も15倍未満の配当はカットして購入します。したがって1位軸BOXで購入した方は3レースで終了となりますが、2位軸BOXで購入した方は8Rで的中となるのです。

 

◎3連単の場合◎

1位軸も2位軸も1位BOXも2位BOXも最高60点になりますので、慣れるまで時間が掛かりますが、何れも90倍未満の組み合わせはカットして購入するために、購入額の割り振りはJRA-VAN NEXTの「配当均等型」ボタンを利用して購入しています。

3連複と同じですが、点数が増えるだけで大きな違いはありません。

 

この続きは後々ですが、3連複は10分の1購入が可能ですので暫くは、そちらで楽しんで下さい。

Pランクの使い方◆幣,粗┐科圈法塀戞

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 「勝ち逃げ」は自分達の競馬のやり方の原点、本来の「ギャンブル」じゃない方法ですので、それこそ面白味のない買い方なのですが、これを実践できればみなさんも別の意味で「競馬を楽しむ」ことが出来る様になります。

私達も最初は「つまらない競馬」というのが第一印象でしたが、ボス曰く「逆転の法則」だそうで「好きな馬から勝負すると勝てないが、冷静に競馬が出来れば勝てる」という事だと説明されても最初は理解できませんでした。

 

自分が考えた馬が勝っても2着と3着が狂っては的中できないのが競馬、でも的中した時の嬉しさは考えた分、嬉しさは何倍にもなるのでそれが当たり前だと思うものです。

しかし「勝ち逃げ」は自分の考えも馬の状態も関係がなく、ただ機械的に馬券を購入して12鞍中1鞍を的中すればプラスになるので、自分の考えなど反映される事もないのです。

 

実際にやってみると合理的に考えられているのですが、ギャンブル性が失われてしまい、ドキドキワクワクが全くないのですが、これがギャンブルで勝つ方法だというのがボスの持論なのです。

「勝ち逃げ」で勝ってから、自分の好きなレースを勝手にやればいいと同じだと言うのですが、それを受け入れるまでずいぶん時間が掛かりました。

 

今では少額でG1レースを楽しむくらいで、ギャンブル性の強い勝負はしなくなりましたし、時々「Win5」を購入するだけで「勝ち逃げ」を中心にしてから競馬で生活できるようになり、まるで仕事でもしているようですが、そしてこれが「逆転の法則」なのだと知ることになったのです。

「ギャンブル」を「仕事」にしてしまったのですが、何とも不思議な考え方なので理解するまでずいぶん時間が必要でした。

 

「Pランク」で行う「勝ち逃げ」には「軸を決めて購入する方法」と「BOXで購入する方法」の2種類、軸はランク1位にするかランク2位にするかの2通りに、ランク2位を蹴とばして残りの5頭をBOXで購入するか、逆にランク1位を蹴とばして残り5頭をBOXで購入するかの4種類があります。

この続きは次回にお知らせします。