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「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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パソコンとスマホで競馬旅行「早春の伊豆はもう桜の季節」パート◆塀戞

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 日本の春と言えば「桜」ですが、ソメイヨシノは3月下旬からが関東の見ごろ、しかし一足先に見ごろを迎えるのが河津桜です。

「河津桜」の名所と言えばその名の通り伊豆の河津町、ゆっくりと菜の花と一緒に楽しめるし温泉もあってノンビリと2泊3日ぐらいで旅行したいものです。

 

「河津桜」はその他にも「茅ヶ崎市の小出川桜まつり」(2月19日〜3月5日)は富士山とともに楽しめますし、「松田町のまつだ桜まつり」(2月11日〜3月12日)も富士山と菜の花と一緒に楽しめます。

また、「三重県桑名市 なばなの里」や「千葉県鋸南町 保田川頼朝桜」や「大分県四浦半島」でも「河津桜」が楽しめます。

 

私達も4年毎に河津駅や近隣の温泉宿に泊って楽しむのですが、今年の「河津桜まつり」は2月10日〜3月10日です。

今年は開花が早くて15日頃には見ごろを迎えそうですし、18日あたりがチャンスかもしれません。

 

 

(写真は「河津桜まつり」のホームページから拝借したものです。)

 

夜はライトアップされてさらに綺麗ですので、昼も夜も楽しめます。

もちろん近隣の宿に泊ればいろいろと楽しめますし、西伊豆まで足を延ばしてみるのもまた良いものですが、湯河原や熱海に宿を取ればどちらも梅の花も見られます。

「湯河原梅林 梅の宴」(2月4日〜3月12日)と「熱海梅園梅まつり」(1月7日〜3月5日)、とても見事なものですがこの時期は温泉もユックリと浸かってノンビリとしたいものです。

 

伊豆の宿はWi-Fiの設備が整っていますので、土日はスマホとタブレットで競馬が楽しめます。

2月11日はG3「クイーンC」、12日はG3「共同通信杯」・G2「京都記念」、18日はG3「ダイヤモンドS」・G3「京都牝馬S」、19日はダートG1「フェブラリーS」・G3「小倉大賞典」、25日はG3「アーリントンC」、26日はG2「中山記念」・G3「阪急杯」などが行われますので、桜・梅・温泉・競馬、そして美味しい食事と5つの楽しみがフル回転です。

 

お花見は家族でも楽しいものですが、結構歩くのでほど良い運動にもなりますし、お年寄りや子供にとってもうれしいものです。

パソコンとスマホで競馬旅行「河口湖と山中湖」パート 塀戞

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 私の競馬は親父譲りのパソコンとスマホを持ってというのが多いのですが、競馬をしながらの旅行はノンビリとできるし、何もしなくてもいいのでちょっと贅沢、しかも温泉もあってもういう事なしです。

 

丁度3年前になりますが、この年の2月16日には河口湖も山中湖も大雪で通行止めになった大変な年、それでも車で予定通り出かけた山中湖は大変な雪で、須走辺りは2mもの雪が積もって車は1車線だけという中「ホテルマウント富士」まで行ったのですから、それこそ雪の中を進む旅となって思いがけない経験をしました。

 

山中湖周辺のレストランや商店も雪で閉まったままでしたが、何とかレストランを見つけて昼食をとって、湖畔に行くと沢山の白鳥や鴨が出迎えてくれ楽しい思い出が出来ました。

 

次の年には同じ時期に河口湖にバスで出向きましたが、その時は「富士ビューホテル」に宿泊しまったく雪のない2月を楽しみました。

(写真はすべてホテルのホームページから抜粋したものです。)

どちらも富士山と湖を楽しめ温泉もあって競馬も忘れてしまうくらいですが、ノートPCとスマホで競馬だけは忘れずに勝負していますし、「勝ち逃げ」も移動時間も含めしっかりと馬券を買っているのです。

今ではどこでも簡単に即PATを利用できますし、本当に便利になりました。

 

 今回は富士五湖周辺を取り上げましたが、伊豆・箱根と並んで私達が良く行く観光地、1年に何度も行っているのでお馴染みの旅行先なのです。

でも最近は中国からの団体客が減ったこともあり、外国人の方の多さは変わらないのですがほとんどが個人旅行者、団体客を見かけなくなったのです。

なんとなく喧騒からは解放された気分なのですが、観光地にとっては大打撃の様子で増改築をしたホテルは悪戦苦闘の状態、個人旅行者向けに特別なサービスを付加したり、割引をして対応しているようで苦戦中なのです。

 

今は半額まで料金を落としているホテルも多数あってとてもお得、しかも富士山も温泉も楽しめますし、伊豆なら旬の魚介たっぷりのお料理が本当に美味しです。

遠くに出かけなくても近くにとても良い観光地が一杯ある日本、みんなで盛り上げて欲しいものですし、競馬をしながらノンビリと旅行を楽しんで下さい。

珈琲が美味い、食べ物が美味い、酒が美味い季節到来!(Kei)
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 競馬はクラシックレース前の一番暇な時期なのですが、珈琲や食べ物やお酒は一番おいしい時期を迎え、毎日が楽しいものです。
我が家でも「ネスプレッソマシン」でエスプレッソ珈琲楽しんでいますが、最近はオーガニック珈琲やスペシャルティ珈琲も飲むようになりましたので、それはもう本格的な美味しい珈琲が飲めるようになりました。

「G1レースと1杯の珈琲」もグレードアップして、とても充実しています。
下北沢の「モリディブ珈琲」さんや北海道の「珈琲きゃろっと」さんからも、豆を購入してみたのですが、「モリディブ」さんの「エチオピア モカ イルガチェフ」、「きゃろっと」さんの「マンデリン スマトラ タイガー」は絶品です。
品質も良くとても美味しいので、みなさんも試してみて下さい。

さてこの時期になると日本では「カニ」・「牡蠣」・「フグ」などの魚介類が食卓に並びますが、どんな魚も脂がのって美味しいものです。
また、洋食(フレンチやイタリアン)もジビエ料理(キジ、ヤマウズラ、野ウサギ、シカ、イノシシ)が提供され、こちらもとても美味しいものです。
私は小さな頃から「キジ」が大好きで、お爺ちゃんや叔父が狩猟した「キジ」をよく食べたものですが、「シカ」や「イノシシ」も美味しいです。

また、寒くなると鍋料理が本当においしいのですが、それに合わせるお酒も日本酒からワインまでどれを取っても、この時期のお酒は本当においしく感じられるものです。
昨年から完全にすべての事業からは引退して、苦しんでいる腰痛が酷くならないように注意しながら、彼方此方と出かけています。

昨年暮れは箱根の「紅葉」と鎌倉の「紅葉」、「よみうりランド」のイルミネーション、お正月には「河口湖」に富士山詣で、「さがみこのイルミネーション」と出かけましたので、子供たちや孫たちも一緒で、本当に楽しかったです。

 最近は家で料理することも多くなって、若い二人の息子はコッテリしたものが好きなので作るのはほとんどがフランチモドキ、イタリアンモドキなので自分の食事は別に作ります。息子たちのはサラダたっぷりの肉料理がほとんどです。
また、家内がアルコールアレルギーなので、娘も息子もお酒を飲むとジンマシンの様な発疹が出てしまい、一緒にお酒が飲めなくなってしまいました。 寂しいです。

しょうがないので、一緒に酒を飲んでくれるのは末っ子(中学生なので当分無理)に期待していますが、お酒を飲めないという事もあるのですね、本当に驚きです。

 競馬は今年はノンビリと家で楽しむようになったのですが、1か月に1回ぐらいは研究室にも顔を出すようにはしていますし、時々は「Room365」にも行くようにしています。
みんなと会うのも楽しいもので、つい一緒に酒を飲んでしまいます。
こんな感じで、今年はノンビリと過ごしたいです。 
これから見頃の「紅葉スポット」と「競馬」!(駿)
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 11月22日が「マイルCS」は京都競馬場の1,600m、この頃の京都の「紅葉」は丁度見頃を迎えます。
「清水寺」・「京都御苑」・「妙心寺」・「保津峡」・「曼殊院門跡」・「詩仙堂」・「高台寺」・「三千院」などあげたら切りがないくらい、紅葉の見どころが沢山あります。
また大阪の「万博記念公園」・「摂津峡公園」、兵庫県の「六甲山」・「高源寺」・「東山公園」など近隣にも沢山の見どころがあります。

11月29日は「ジャパンC」が東京競馬場で行われますが、東京といえば「高尾山」・「神宮外苑いちょう並木」・「六義園」がベスト3、その他にも「小石川後楽園」・「昭和記念公園」・「新宿御苑」・「御岳渓谷」も素晴らしいです。
また、近隣では神奈川県の「鶴岡八幡宮」・ 「源氏山公園」・「中川温泉」・「丹沢湖」、山梨県の「昇仙峡」・「河口湖もみじ回廊」も感動ものです。

12月6日は「チャンピオンズC」が中京で行われますが、愛知県も「八事山興正寺」・「岡崎市東公園」・「寂光院」・「鳳来峡」、近隣では静岡県の「熱海梅園」・「河津七滝」、岐阜県の「養老公園」、三重県の「水沢もみじ谷」・「伊勢神宮」などは見ておきたいものです。

私たちは神奈川県がメインなので、「箱根地区」・「大山寺」・「鎌倉地区」・「丹沢湖」・「中川温泉」・「三渓園」・「相模湖」・「宮ケ瀬ダム」などへ出かけることが多いです。
   

 何処へ行ってもライトアップがあったり、美味しいものがあったりで結構楽しいものですが、子供たちと一緒ならイルミネーションや遊園地がある「相模湖」や「河口湖」、水族館やイルミネーションがある「鎌倉地区」や「箱根地区」がいいです。

この時期はデータ分析が終わって私たちも一番暇な時期で、よく旅行に出かけることが多いのですが、私も月曜日から「河口湖」に出かけてきました。
「紅葉」はまだまだ楽しめますので、みなさんもぜひ出かけてみてください。
「OB会」の集まりで出てきた酒類からPart3「日本酒」(創)
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 「OB会」で飲む酒で寒い時に大活躍するのが、旅行先でも研究室でも自宅でも一番飲まれているのは日本酒だと思います。
ワインもそうですが度数が低く、量的には沢山飲めるということで人気があります。
ワイン党の「中本」さん以外は日本酒がみんな好きなのですが、塾生たちはテキーラなどのスピリッツが大好きで、最初はビールでが多いです。

流石に寒くなると食べるものが鍋物や、魚中心になってきますので、ワインやウイスキーなどより日本酒が多くなってきます。
温泉に浸かりながら飲む酒もやっぱり日本酒が一番なのです。

鍋料理は知り合いの居酒屋や寿司屋さんで、お酒持ち込みですることが多いのですが、たまにある少人数の時は研究室で鍋なんてことも良くありました。
魚料理がメインの時はどうしても日本酒が好まれるようで、ワインだと組み合わせが難しくなるからかもしれません。

「磯自慢」(静岡県)・「醸し人九平次」(愛知県)・「伯楽星」(宮城県)・「東洋美人」(山口県)・「獺祭」(山口県)・「東一」(佐賀県)・「作」(三重県)・「勝山」(宮城県)などが出されることが多く、どれも純米吟醸か純米大吟醸が好まれているようです。



またパソコン工房「Room365」でも、泊まり込むことが多かったので良く鍋料理をして頑張ったもので、寒い冬はみんなでわいわいやったものです。
日本酒も含め酒類はみんなでお金を出し合って用意していますので、みんなの意見を聞いて準備しています。

酒器もそれぞれ自分で購入して持ち込んでいますし、研究室にはすべて揃っていますので、つい研究室に集まった時は酒を飲むことが多く困ったものです。
最近の酒器の人気は「うすはり」が人気、それぞれの好みのお酒に合わせて選ぶようで、形状によって香味が全く違った印象になります。 
紅葉を楽しむ旅パート3「鎌倉エリア」(駿)
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 鎌倉は例年通り紅葉は遅いのが特徴なのですが、11月下旬から12月中旬頃が見ごろとなりますし、ほとんどがお寺の庭園や境内ですのでマップをもって巡れば、それこそ額に入れておきたい絵のような風景に出会えます。

「長谷寺」・「妙本寺」・「海蔵寺」・「長寿寺」・「明月院」・「浄妙寺」・「報国寺」・「覚園寺」・「東慶寺」・「円覚寺」などから3か所か4か所でちょっとしんどくなりますが、行ってみる価値アリです。
個人的には写真左の「明月院」と写真右の「長谷寺」が好きですが、どのお寺も見所が沢山あって楽しいです。

 

 鎌倉といえば江の島も近いですし、「江の島シーキャンドルのライトアップ」(11月28日から2月14日)や「新江の島水族館」の「ナイトワンダーアクアリューム」(12月25日まで)も必見です。
私達は近いので日帰りで出かけることが多いのですが、「鎌倉プリンスホテル」「鎌倉パークホテル」など数多くのホテルや旅館がありますので、夜のライトアップも楽しいんだり、海辺の朝の散歩も楽しいものです。
紅葉を楽しむ旅パート2「箱根エリア」(駿)
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 私たちが住む「神奈川県」に紅葉の名所が沢山あって、横浜市の「三渓園」・相模原市の「相模湖」・鎌倉市の「鶴岡八幡宮」・「明月院」・「東慶寺」・ 「円覚寺」・「長谷寺」など・伊勢原市の「大山寺」・山北町の「丹沢湖」・秦野市の「震生湖」(お勧め)・清川村の「宮ケ瀬湖」もとても綺麗です。

今回は温泉宿とセットなので「箱根エリア」の特集です。
箱根町なら「芦ノ湖」・「堂ヶ島渓谷遊歩道」・「小涌谷」・「箱根小涌園・蓬莱園」・「箱根美術館」・「長安寺」・「箱根ガラスの森美術館」が有名ですが、個人的には強羅の「箱根美術館」が好きです。

 

とても良く整備されていて、ゆっくりと鑑賞できるのがいいですし美術館の茶道具を観たり茶室で抹茶と和菓子を頂くのもいいものです。
今回の宿は強羅にも素晴らしい宿が沢山ありますが、「大涌谷温泉」の「箱根湯宿 然」(9室で半露天風呂付き、もちろんかけ流しです。)さん、お天気が良ければ富士山を眺めながら温泉に入れます。
お料理も美味しいですし、まだ1周年と新しい宿なのです。

もう一か所、富士山も箱根連山も紅葉も楽しめる宿でお勧めは「山のホテル」さん、10月中旬までなら「ローズガーデン」でバラを楽しむこともできますし、11月上旬には紅葉も富士山も楽しめるのです。
さらに今年の4月にリニューアルが終了し、新しいホテルになりました。
もちろん温泉付き(源泉かけ流し)お部屋も用意され便利になりましたし、美術館巡りも楽しいものです。   
紅葉を楽しむ旅パート1「富士五湖エリア」(駿)
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 富士五胡エリアでは河口湖周辺や山中湖周辺がとても綺麗で、車がないとなかなか良いスポットにはいけないのですが、バスでも結構いいところに行けますので時間をかけてゆっくりと回ってみたいものです。

山梨県というと昇仙峡が紅葉の名所として知られていますが、富士五湖エリアでは河口湖の「もみじ回廊」(写真左)は必見ですし、山中湖の「旭日丘緑地公園」(写真右)も素晴らしいです。(写真は借り物です。)
10月下旬からの11月中旬が見ごろなのですが、ライトアップもされてとても綺麗です。

 

 今年は「河口湖紅葉まつり」10月31日から11月23日の期間、ライトアップもされていてとても綺麗ですが、歩いても行けるところにある宿が「秀峰閣 湖月」さんです。

続いて山中湖の「旭日丘緑地公園」でも「夕焼けの渚・紅葉祭り」10月23日から11月8日まで、やはりライトアップもされて綺麗です。
山中湖周辺にも沢山の宿泊施設がありますが、9月1日に紹介しました「ホテル鐘山苑」さんや「ホテルマウント富士」さん等がおすすめです。

富士山を見ながら温泉に入って、しかも美味しいお酒とお料理があって、さらに紅葉のオマケがついて文句のつけようがありません。
お昼は湖畔で山梨名物の「ほうとう鍋」もアツアツで美味しいです、湖畔をサイクリングで楽しむのも紅葉が綺麗なので最高です。 
「箱根」の「おもてなしの小さな宿」が素晴らしい!其の4(駿)
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 最近やたら高級な旅館を取り上げると考えている方が多いとは思いますが、実はこれには深〜い訳があるのです。
皆さん「ふるさと旅行券」というのをご存知でしょうか?パソコンやスマホで検索してみて下さい。沢山ありますよ!

この旅行券を上手に利用すれば、最大20,000円は割り引いて貰えますので、こんな「おもてなしの小さな宿」が安く利用できるのです。
例えば山梨県の場合でも、12月1日から3月1日までの旅行なら、4名で税込み40,000円以上の宿泊なら20,000円の割引がされますし、神奈川県の場合でもとても安く利用できるのです。
どんどん利用していつもの倍は温泉へ行ってみて下さい。

さて今日は神奈川県「箱根湯本」の「おもてなしの小さな宿」はたった16室だけの「箱根 花紋」さんです。
最上階に6室だけある露天風呂客室はとてもくつろげるお部屋でした。

 

足湯と露天風呂の付いたお部屋もあって、料理もとても美味しくて大満足ですし、朝食も種類が豊富でとても美味しかったです。
宿のお風呂も足湯、貸し切り露天風呂、大浴場はいろいろなお風呂が10種類も楽しめるようになっていて、お風呂三昧を楽しませていただきました。 
「ふるさと旅行券」でちょっと贅沢旅行「箱根強羅」(シゲ)
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 部屋数が少なく小さな宿も心配りが行き届いていいのですが、なんとなく悪い気がして恐縮してしまう自分には、部屋数があってゆったりでまったりがあっているようです。
こだわりは露天風呂付き部屋でも温泉でなければ嫌というのが最低条件、それに料理は和食でも洋食でも量よりも種類が欲しいです。

私も家内も結構食べるのですが、お酒(日本酒もワインもウイスキーなども含む)を結構飲みますので、おつまみがいろいろと欲しいのです。
温泉がお部屋にある訳ですから温泉に入ってから、お酒を飲みながら食事をゆっくり楽しむのは最高です。
今回はおすすめの宿「強羅」の「ラフォーレ倶楽部 箱根強羅 湯の棲」さんです。
温泉露天風呂付きのお部屋が24室あって、昨年4月にリニューアルされシックなお部屋になって広々としていてすごく落ち着きます。
また、リビングもとても落ち着いた感じでリラックスできます。

 

 料理も美味しいですしお酒もとても美味しいです。
家族全員で出かけるもよし、奥さんや恋人と行くもよし、温泉露天風呂付きお部屋は特別ノンビリできるのでいいものです。

私たちの旅の記事も随分あるのですが、それぞれの好みもありますので「コレッ」というものはないのです。
ペンションが大好きな人もいれば、年中プールで泳ぎたい人もいますし、海が見えるところだけにこだわる人もいます。

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