「競馬を楽しむ◆廖頁呂卜をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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今年24回目の「Win5」的中は96,800円!「Win5で勝負」(龍)

JUGEMテーマ:競馬

 今年24回目の「Win5」的中となって一応年間の的中目標回数と、年間収支プラスは確定です。

配当は96,800円と人気サイドでしたが24回目の的中は目標でしたので、本当にうれしいです。

 

★前半戦★

1月08日8-6-12-6-3     112,220円・1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7           566,080円・1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6        4,393,240円・2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9           111,520円・4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12   3,846,500円・5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17      418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

計26,911,070円(27回の勝負でPランク6頭全組み合わせでの購入額20,995,200円)

 

☆後半戦☆

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円・7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円・8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円・9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7           6,050円・10月21日7-8-12-10-12 3,012,220円

11月04日6-9-6-8-16    5,895,210円・㉑11月11日3-7-2-13-12 1,097,850円

㉒11月18日3-1-14-4-1       295,400円・㉓12月02日9-9-4-2-3      2,436,300円

㉔12月09日9-5-2-11-13      96,800円(52回目のWin5)

計19,533,120円(25回の勝負でPランク6頭全組み合わせでの購入19,440,000円)

その他取り消しや除外で戻った還付額626,400円あります。 

 

前半期+後半期で計算するとプラス6,635,390円、残り4回の勝負を残すだけですので今年のプラスは確定ですから驚きの成績ですが、殆どの人が各レース4頭前後に絞って購入しています。

残りの「Win5」は残り3回だけですが、1つは的中させたいです。

今年23回目の「Win5」的中は2,436,300円!「Win5で勝負」(龍)

JUGEMテーマ:競馬

 今年23回目の「Win5」的中に遭遇してしまいました。

配当は2,436,300円とちょっと大きな配当になって本当にうれしいです。

 

★前半戦★

1月08日8-6-12-6-3     112,220円・1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7           566,080円・1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6        4,393,240円・2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9           111,520円・4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12   3,846,500円・5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17      418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

計26,911,070円(27回の勝負でPランク6頭全組み合わせでの購入額20,995,200円)

 

☆後半戦☆

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円・7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円・8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円・9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7           6,050円・10月21日7-8-12-10-12 3,012,220円

11月04日6-9-6-8-16    5,895,210円・㉑11月11日3-7-2-13-12 1,097,850円

㉒11月18日3-1-14-4-1       295,400円・㉓12月03日9-9-4-2-3      2,436,300円(51回目)

計19,436,320円(24回の勝負でPランク6頭全組み合わせでの購入18,662,400円)

その他取り消しや除外で戻った還付額626,400円あります。 

前半期+後半期で計算するとプラス7,316,190円、残り4回の勝負を残すだけですので今年のプラスは確定です。

 

恐ろしい現実なのですが、一人で全組み合わせを買うのは大変ですけど友人達と集まってやれば簡単です。

まあ絞って購入しても同じで的中する機会は少なくなっても、不思議と何度かは的中してプラスにはなるものですが、絞って買うには根気と経験が必要です。

競馬に仕事にゲームにという便利なノートPC「LENOVO」(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 特集のパート2は「レノボ」の「YOGA C930」13.9インチ(155,326円〜)と「ThinkPad」13.3インチ(160,704円〜)と2種類のコンバーチブルタイプが人気で、「Room365」でも「HP」に次いで多いのがこちらの製品です。

特に「YOGA C930」はフルHD対応から4K対応モデルもありますし重量1.38Kgで若い人達に人気です。

今回はこちらの製品にスポットを当ててみたいと思います。

 

 

使ってみるとアクティブペンが本体に収容できるのでとても便利ですし、申し分のないスペックで競馬も仕事もプライベートでも大活躍中です。

 

  

更にサウンドバーシステム搭載のヒンジで音も非常にクリアですし、音楽を聴くにも高音質でとても良いです。

「HP  Spectre x360」 と同じようにノートブックモード・スタンドモード・テントモード・タブレットモード・フラットモードなど色々なスタイルで使用できるのがいいですよ。

事務的に使用するならフルHDタイプで十分ですが、写真や映像を扱うなら4Kモデルがお勧めです。

 

ただしThunderbolt 3に対応しており、外付けのモニターも外付けGPUボックスの利用も出来ますので、便利さは最高です。

デザインは「HP  Spectre x360」に負けていますが、サウンドバーは常に正面を向いてくれますのでこの部分はこちらが勝っています。おすすめで〜す!

今年22回目の「Win5」的中は295,400円!「Win5で勝負」(翼)

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 今年22回目の「Win5」的中は295,400円と低配当ですが、やはり的中は嬉しいものです。

最初に成績の確認です。

★前半戦★

1月08日8-6-12-6-3     112,220円・1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7           566,080円・1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6        4,393,240円・2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9           111,520円・4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12   3,846,500円・5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17      418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

計26,911,070円(27回の勝負でPランク6頭全組み合わせでの購入額20,995,200円)

 

☆後半戦☆

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円・7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円・8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円・9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7           6,050円・10月21日7-8-12-10-12 3,012,220円

11月04日6-9-6-8-16    5,895,210円・㉑11月11日3-7-2-13-12 1,097,850円

㉒11月18日3-1-14-4-1       295,400円(49回目のWin5的中)

計17,000,020円(23回の勝負でPランク6頭全組み合わせでの購入17,1072,200円)

その他取り消しや除外で戻った還付額626,400円あります。 

前半期+後半期で計算するとプラス6,435,090円ですので、残り6回の勝負ですから今年のプラス過程です。

 

こんな「Pランク」6頭の全組み合わせを購入してもプラスが残る訳ですから、懸命に考えて絞るのがばかばかしいと思うかもしれませんが、懸命に考えるからこそなのです。

考えて必死に努力するから面白さが増すのです。

 

ギャンブルの不可解さは常ですが、数字では割り切れない心の問題は永遠に解決できないのかもしれないです。

こんな方法でも勝てるチャンスがあるという事ですので、奥が深いものだと納得しています。

今年20回目の「Win5」的中は5,895,210円!「Win5で勝負」(蒼介)

JUGEMテーマ:競馬

 今年20回目の「Win5」的中は大きな配当でした。

今年後半戦の的中を見てみますと下記の様になります。

 

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円

7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円

8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円

9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7          6,050円

10月21日7-8-12-10-12 3,012,220円(45回目)

11月04日6-9-6-8-16    5,895,210円(47回目)

 

今年の合計 42,417,840円(36,547,200円・Pランクをすべて組み合わせて購入した場合の総購入額)

 

残り8回ですから777,600×8=6,220,800となって、残り1度も的中しなくてもこれまでの返還を含めるとほぼトントンですが、という事は1度でも的中するとその分がプラスとなる訳ですから、これはもう大変な事です。

 

でもでも絞って購入している研究員で的中したのは❓人ですから絞り方の難しさは、本当に宝くじなみなので簡単ではないですし、10月21日に的中した人がまたまた的中したのですから、その気持ちがよく分かります。

競馬人生の中でこんな大きな配当を的中できるなど誰も思わない訳ですし、みんなが心から祝福してくれますし仲間がいる事のうれしさはこれからの頑張りにも繋がる筈です。

 

やはり「Pランク」の良さは使ってみて初めて分かるので、みなさんも是非利用してみて下さい。

楽しみも喜びも悲しみもドラマもあって競馬は本当に楽しいものです。

「Win5」の楽しみ方と購入法の確立!(翼)

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 私の場合はあまり競馬で勝ちたいとかは思わないで、純粋にパソコンやシステムの事が好きでアルバイトを始めたのがキッカケで、競馬の事は知っていても自分で馬券を買ったりとは思わなかったです。

みんなといると結構楽しいし、就活も失敗してやることがないからノンビリと仕事が出来そうなので、そんな窮屈じゃない時間を過ごせればいいと思って、みんなに合わせながら楽しんでました。

 

こんなに競馬にのめり込むとは思っていなかったのですが、なんとなく普通にそんな世界で生きて行けるようになったような気がしています。

残念ながらそこから先は暗黙の世界ですから、とても苦労することになるのですが、研究室に同年代の仲間が20人もいたのでなんとなくやってこれたような気がします。

 

一番大変だったのは好きな馬との葛藤で、こればっかりは「シゲ」さんや「ボス」に注意されても、簡単には克服できませんでした。

「ボス」は滅茶苦茶意思が固い人なので、G1レースの時でも好きな馬は「単勝100円」なのです。何度か買わされました。(笑)

その内好きな馬から買っていると儲からないとなって、「いや儲けられないのだ」という事が分かって、そこからは「Pランク」内で買うようにはなったのですがしっかりと軸を決められるようになったのは、3年も経ってからでした。

 

このように趣味から仕事へと変化していった競馬は「勝ち逃げ」で考えることを失って、「Win5」で的中した時は喜びを失ったように、やっぱり「通常買い」がギャンブルなのだと分かりました。

どれにするかは好みの問題なのですが、どれも楽しむ事にしていますので「勝ち逃げ」80%、「Win5」12%、「通常買い」8%といった感じです。

 

そのままでいいという訳でもないから「勝ち逃げ」が主になるのは当たり前で、安定して儲かるだけなので確かに考える事もないですし、考えようによってはとっても楽なのです。

しかし何度となく面白くないという葛藤があるのですが、誘惑に負けなければ3年から5年で家が建つのですから不思議で、人間とは誘惑に弱いのだと再認識できるのです。

こうして購入方法を自分なりに確立することが大切です。

今年19回目の3,012,220円的中は偶然か?「Win5で勝負」(楓真)

JUGEMテーマ:競馬

 10月21日は今年19回目の「Win5」的中にビックリですが、決して偶然ではなく「Pランク」の精度が徐々に上がっているからです。

今年後半戦の的中を見てみますと下記の様になります。

 

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円

7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円

8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円

9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7          6,050円

10月21日7-8-12-10-12 3,012,220円 (45回)

 

今年の合計 36,522,630円(34,992,000円)

 

「Pランク」の6頭を全部組み合わせて購入している研究員が一人だけいますが、これまで45回で34,999,200円となって1,530,630円のプラスなのです。

しかし、実際には除外や出走取消で返還になったのが4回程有ったので、210万のプラスはあるそうです。

殆どの研究員は絞って購入していますので、的中できた人もできなかった人もいますが今回も数人が的中しています

 

私はどう絞ったか書き出してみますが、すべて準オープン以上のレースでしたので楽でした。

☆東京10R07・02・04・05・01・03A勝馬7「甲斐路S」(芝・定量)

ここは7番と2番だけにしました。

 

☆京都10R01・13・08・03・07・02C勝馬8「桂川S」(芝・定量)

ここも定量戦なので上位3頭を残しました。

 

☆新潟11R10・05・04・12・07・06C勝馬12「北陸S」(D・定量)

ここはダート戦10番と5番は実績で、12番と7番は休み明け2戦目に期待して残しました。

 

☆東京11R01・03・10・08・14・07D勝馬10「ブラジルC」(D・ハンデ)

ここもダート戦オープンで勝っている3番・10番・14番・7番の4頭を残しました。

 

☆京都11R03・09・05・04・14・12C勝馬12「菊花賞」(芝・馬齢)

4番と5番は距離が持たないと思って消し、14番はモレイラ騎手なので残し、有力3番・9番・12番の4頭に絞りました。

したがって2×3×4×4×4=384点での的中です。

 

遊んだのは「菊花賞」の14番だけで、後は前日から考えて考えて決めたので馬体重は全く気にしていないですし、自分なりに決め手がしっかりとあってメモを取って勉強していますので、偶然的中したのでは有りませんし、今回の最大のラッキーは新潟のメインでの的中でしたので「藤田菜七子騎手」に感謝です。

 

私達は予想会社ではありませんので、自分たちがプラスできればみなさんもプラスできるものと考えております。

「Pランク」を競馬情報の一つとして考えていただければ、私達も最高に幸せです。

1,747,840円はどうして的中できたのか?「Win5で勝負」◆米斬隋

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 今年最初の100万超えの的中は1月28日の7-9-11-1-14で、単勝の人気順は1番人気・3番人気・2番人気・4番人気・6番人気でしたので、その1回東京2日目・2回京都2日目・1回中京6日目を分析してみましょう。

 

☆対象レースのPランク☆(赤字が勝馬です。)

●1鞍目京都10R03・07・09・11・01・04C「飛鳥S」(芝1800m・定量戦)

ここは定量戦だけに上位人気3頭で大丈夫と考えた。

 

●2鞍目東京10R11・02・09・01・03・05B「早春S」(芝2400m・ハンデ)

ここはハンデ戦だが重量差が4キロと少ないし、上位4頭で決まると考えた。

 

●3鞍目中京11R11・04・07・02・06・03C「長篠S」(芝1200m・定量戦)

ここも定量戦のだけに上位3頭で決まると考えた。

 

●4鞍目京都11R02・08・01・13・15・07C「G3シルクロードS」(芝1200m・ハンデ)

ここはハンデ戦2番は重賞レース実績が足りない事で消し、8番も同型多く消しで残り4頭を実績で購入。

 

●5鞍目東京11R08・06・07・02・14・12C「G3根岸S」(D1400m・別定)

ここはダート戦だけに重賞実績重視で8番・6番・14番の3頭で購入です。

 

したがって3頭×4×3×4×3=432点での購入でしたが、22人いて的中は数人だったようです。

意外とグレードレースは実績重視で絞る人が多いみたいですが、なるほどと思いますね!

 

沢山の方が楽しみにしている「Win5」、本来なら土曜日も発売して貰いたいのですが、売り上げが思った程多くないのでやっぱり難しいからなのかなと思ってしまいます。

的中した研究員もそれぞれ消し方も含めて絞る方法が違いますので難しいものですが、チャレンジして見るととても面白いものです。

年間プラスが決まって購入を止めてしまう人もいて、手堅くプラスを残す堅実派もいる様ですが、勝負勝負といってイケイケ派もいて10人十色です。

キャンブルとしての面白さは満点!「Win5で勝負」 米斬隋

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 ギャンブルという観点からみるとこんなに面白い「馬券」は他にありませんし、満点の興奮を与えてくれます。

今年の的中を見てみますと下記の様になります。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17 418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円

7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円

8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円

9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7          6,050円 

合計 33,510,410円

 

研究員の中では「Pランク」6頭をすべて組み合わせて購入する人は1人だけ、下記の様に絞って組み合わせるケースが多くそれぞれ自分なりの考えで購入しています。

 

2×3×3×3×4=216点

2×3×3×4×4=288点

3×3×3×4×4=432点

3×3×4×4×4=576点

 

これ平均では378点となるので多少のずれはありますが、ほぼ300点〜450点の間には収まっていますので250万円以上の配当を一度的中させれば、年間でのプラスが確定するものです。

これも「Pランク」があって各レース6頭に絞られているからこそ的中者が多く出るのですが、年間でプラスも容易に出来ると思っていますし、絞りやすいので的中出来るチャンスが多くなるのです。

 

ただ面白さは満点でも購入資金はお小遣いの範囲という訳には行かないのが現実です。

私達には「勝ち逃げ」でのプラスがありますから、どうにか購入が続けられるのですが、研究員全体では「通常買いメインレース派」と「Win5派」の比率は5:5といった感じです。

私の場合、根底には「勝ち逃げ」のプラスがあるからという安心感があるので、年間の半分くらいの「Win5」は購入をしていますが、「メインレースの通常買い」は必ず購入するようにしています。

 

先日ポロッと「吾郎」さんが準オープン以上の特別レースは購入するという事を書いてしまいましたが、実際には「Win5」にもこれは大きく関係していますので、次回はその辺を探ってみたいです。

競馬で負ける事は簡単ですが儲けることは難しい!◆平)

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 パート,任話した通り僕の考えでは、暫くの間は「勝ち逃げ」を簡単に受け入れる事は出来なかったです。

そこで「勝ち逃げ」も「メイン通常買い」も同じ予算で塾生2年目はスタート、「吾郎」さんや「道大」さんもそばに居たこともあって、「勝ち逃げ」よりも「通常買い」が順調で9月ぐらいまではとてもいい感じでした。

 

結局、最終的には「勝ち逃げ」も「通常買い」もプラスできたのですが、年が明け二人が引退となってからは「通常買い」がマイナスすることが多くなったのです。

3年間大きな修正が行われなかったこともあって、徐々にデータに狂いが生じたのかと思ったのですが、そうではなく問題は競馬自体の変化に大きな狂いが生じていることが判明したのです。

どうやら「吾郎」さんは薄々気付いていたようですが、みなさんはなんだと考えられていますか。

 

それはルメール騎手とデムーロ騎手の二人が、日本競馬に参戦した事による影響が大きいのです。

お二人の3着内率は今年のここまでがルメール騎手が48.5%、デムーロ騎手が53%、日本の騎手では戸崎騎手が42.9%ですがこれまでの平均は35.7%、武豊騎手の今年は36.5%で通算では44.1%なのです。

みなさんも薄々はこれらに気づいている方が多いと思いますが、競馬に勝つためのファクターが大きく変化してきたのです。

 

私達はこの2年半でその違いを見せつけられてきた訳ですが、どうやら「吾郎」さんには耐えられなかったようです。

きっと騎手の力は30%ぐらいと思っていたのに、50%にもなってしまっては予想のファクターが大きく狂ってしまったのでしょうか、あっさりと引退を決めてしまいました。

先日会った時に質問したら意外な返事でビックリ、なんと「考えなくてもあの二人で買えばOK」です。

 

という事は「勝ち逃げ」も「3連複」と「3連単」だけになったのは同じところにと?思ってしまうのですが、まったくその通りで「馬連」と「馬単」は配当が下がってしまうので、買う意味が無くなってしまうのだそうです。

二人の優秀な騎手が加入しただけでもこんなにも大きな影響があるのですが、こんな自体を一体誰が予測できたでしょうか?

確かに重賞レースも平地のレースも騎手で軸が決められるくらいですから、ファクターへの影響も大きい訳です。

 

最近の「吾郎」さんG1・G2・G3のレースはちょっとだけ購入するそうですが、中心は「勝ち逃げ」にしているそうです。

引退してからは「シゲ」さん達と大井競馬場や川崎競馬場の競馬を楽しんだりしているそうですが、色々と楽しそうに話をされていました。

なんとなく「吾郎」さんの懐の大きさに頭が下がります。

止めるどころか改めて別の事にチャレンジしているようですが、見習いたいところです。⇒続く