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「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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一杯のコーヒーに夢を託して「秋華賞情報と珈琲の保存期間」17-37(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 最初に今日の富士山10月12日朝6時ものですが、河口湖と精進湖の同じ時間のライブカメラの画像です。

いつも綺麗で、毎日楽しみにしています。

 

 

 

 さて今週末は牝馬クラシック最後のG1「秋華賞」です。

「ローズS」の結果からは十分に荒れ模様になりそうな感じですが、G1連対馬にスポット当ててみると「レーヌミノル」(桜花賞・阪神Fレビュー2着)・「リスグラシュー」(桜花賞2着)・「モズカッチャン」(オークス2着)・「アエロリット」(NHKマイル1着)の4頭が上位という事になります。

 

他では「ローズS」の1着「ラビットラン」と2着「カワキタエンカ」、「紫苑S」の1着「ディアドラ」と2着の「カリビアンゴールド」という事になりますが、休み明け2戦目の馬も多いので迷うところです。

まあ美味しい珈琲を飲みながらゆっくりと推理してみたいと考えてしまいますが、美味しい珈琲探しもこの年になると大変なのでなかなか出かけられないのです。

 

ゆっくりネットで探したりもするのですが、購入した豆の殆どは不味いものが多いです。

というより好みに合わないと言った方が正しいのかもしれませんが、中には豆が古いものも多く購入してすぐに劣化してしまう物もありますので注意が必要です。

せめて焙煎後4日から5日前後に届くようにしていただければ、10日間は美味しい珈琲が飲めるのですが、最近良く豆を購入するお店でも購入後に豆の膨らみが足りないので文句を言ったら、回答は焙煎から1ヶ月以内の豆は販売してるとのことでビックリしました。

 

現実的には湿気の多い夏場ですと焙煎日から2週間前後でかなり風味が落ちてしまいますし、冬場でも3週間が限度という事で各店舗で焙煎日の記入をしてくれたらいいのですが残念です。

中には焙煎日の記入がある専門店もありますが、きちんとした管理体制が取れるように国の機関がきちんと対応すれば良いのにと思っています。

農林水産省の管轄でもある輸入農産物になる珈琲豆のチェックをもう少し厳しくして欲しいものです。

 

食肉の様に厳しいチェックが課せられるべきなのでしょうが、やはり人の口に入るものですから売る側も買う側も十分なチェックが必要だと思っています。

オーガニック珈琲も沢山出回っていますし、もっと安心して豆が買えるようになるといいですね?