「競馬を楽しむ◆廖頁呂卜をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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「ジャックマロワ賞」一杯のコーヒーに夢を託して18-62(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 第97回「ジャックマロワ賞」芝1600mは仏のドーヴィル競馬場の直線コースで行われ、10番「アルファセントーリ」(牝3歳父Mastercraftsman)が外ラチ2番手から抜け出しての快勝でした。

2着が「レコレトス」(牡4歳父Whipper)、3着が「ウィズユー」(牝3歳父Dansili)となんと「Pランク」の上位3頭で決まりました。

 

 

「アルファセントーリ」はこれで「愛1000ギニー」・「コロネーションS」・「ファルマスS」・「ジャックマロワ賞」とマイルG1を4連勝しただけに、今後も大きな期待に応えてくれそうです。

「ジャックマロワ賞」といえば1998年に「タイキシャトル」が日本馬調教馬として参戦し見事優勝しており、岡部幸雄騎手と藤沢和雄調教師とのコンビでの優勝、岡部さんの笑顔が今でも脳裏に焼き付いています。

 

とっても素晴らしいレースでしたが、直線だけの1600mも最高に面白いものです。

みんなとジックリお酒を飲みながら楽しみましたが、的中した余韻で深夜2時くらいまでちょっと飲みすぎです。

 

 勝ち逃げが先週も大きなプラスをしたのですが、この2日間も素晴らしい成績で久々にみんなとお会いしてはしゃいでしまいました。

会員の募集もありませんし、今後はどうなるかは決まっていませんが、来年も研究室は頑張ってくれるものと思っています。

なんとなく「ナカ」さんや「両」さんが居なくなってとても寂しいのですが、病気には勝てないものですし、年齢的にも厳しくなっているので防ぎ様がありません。

それでも最後まで競馬だけは観ていたいと思っております。