「競馬を楽しむ◆廖頁呂卜をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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競馬にAI導入は難しいかもしれないが不可能ではない!(創)

JUGEMテーマ:競馬

 私達の競馬のやり方は「6頭立ての競馬」(Pランク)による「勝ち逃げ」が、一つの購入方法として確立され、もう35年も実際にやられてきたのです。

しかし、最初からコンピュータでデータ処理が行われたのではなく、最初は手書きで行った統計学からでした。

それがIBM-PCやWindowsPCのお陰で、25年前くらいからPC(パソコン)によるデータ分析がスタートして、現在に至っています。

 

「PCランク」が正式名称なのですが、いつの間にか「Pランク」と呼ばれるようになったのです。

これを「Room365」のエンジニア達がAI化をしようと頑張っているのですが、データ分析が多種多様になっており、悪戦苦闘しているのです。

本当に残念な事ですが、騎手の相手が動物なのでデータ分析が行えない状態なのです。

特に不確定要素が大きく難しさは、競輪やボートとは比べ物にならないのですが、いつの日か使えるようになると信じています。

 

「6頭立ての競馬」も「Pランク」による「勝ち逃げ」もいくら推奨しても、みなさんの間では定着しなかったようにギャンブルの面白さはやはりスリルなのでしょうか、受け入れてくれる人は少なかったです。

実際に私達はその「勝ち逃げ」で家を建てたり起業をしたりしているのですが、400名以上のメンバーの中にも「勝ち逃げ」で競馬をやられている方は10名以下です。

圧倒的に「通常買い」が多く、最近は「Win5」に注目するようになりました。

 

私達もそんなこんなで「勝ち逃げ」を推進するのは間違いかもしれないと思うようになったのですが、20年以上もやって来たのに成果が上がらずこの辺で一休みという事になったのです。

特に問題がある訳ではないので、次なる研究をという事も含め今後は別のアングルで考えたいと思っています。

 

「勝ち逃げ」は私達の生活の支えでもあるし、好きな事をやることが出来る環境を与えてくれる最も優れた方法なのですが、どうやら待つことを諦めた人たちが多いのですね。

でもそんなものなのかもしれないです。