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「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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今年2度目の「通常買いで勝負」の結果は?(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 「フェアリーS」+「日経新春杯」と上手に資金作りが出来て、14日朝の時点では掛け金を差し引いて88万の資金、さてどんな結果になったのか、みなさんも気になるところでしょうから結果をお知らせします。

私と「吾郎」さん(Gグループ)は4頭に絞りましたが、「シゲ」さん(Sグループ)は5頭にに絞りました。

さらに今回は馬連+3連複ではなく今回は馬単+3連複で購入です。

 

◎レース/ランク1位・2位・3位・4位・5位・6位/A~F/馬単順/馬単/3連複/3連単

14日◎中山11R09・05・07・12・06・02C7-5-2/1,690/5,490/22,140「京成杯」G3

Gグループ⇒(消し馬6番・12番)前走「東スポ杯2歳S」の2頭は低レベルで参考にならないという理由で消しにしました。

馬単Box12点44万振り分け購入・配当949,780円+3連複Box3点44万振り分け購入・配当6,395,850円=+7,345,630円

(馬連と馬単と3連複は10倍未満カット・3連単は50倍未満カットで購入してます)

 

Sグループ⇒(消し馬6番)やはり「東スポ杯2歳S」の2桁着順と18キロプラスで消し馬にしました。

馬単Box20点44万振り分け購入・配当562,770円+3連複Box8点44万振り分け購入・配当1,784,250円=+2,347,020円

 

4頭残しと5頭残しではこんなにプラスが違うのですが、決して勿体ないと思わないで下さい。

Gグループは勝負を挑んだだけ、Sグループは確実性を重んじた結果なのですし、私達はGグループはほぼ1年ぶりのコロガシ成功ですが、Sグループは昨年だけでも2回の成功をしています。

 

みなさんも私達ももう少し研究の余地があるのですが、今年からリステッド競走が設置されましたのでG3とオープンの間に存在するややこしい区分けなのですが、降級制度が廃止になっただけに重賞レースと同じ扱いが出来るかもと考えております。

リステッド競走を対象にすればチャンスは多くなるのですが、もう少し研究してみたいですし数値的にも、これまでの様な形で十分なのかもしれません。ご期待ください!