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「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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900万越え的中!何故800万の壁を越えた?(勇気)

JUGEMテーマ:競馬

 今回またまた「Pランク」内の組合わせで的中の「Win5」、どうやら7年も続いた800万の壁を乗り越えたようです。

調査してみると今回は2人の研究員が的中したようですが、OB会は答えてくれないのが普通ですのでそのまま記事を書いてまいります。

今年の的中は下記の通りです。

 

2019年度★前半戦★

01月05日12-12-9-11-12        21,040円

01月06日2-10-2-6-2   1,222,820円

01月14日3-3-10-7-10       8,800,260円

01月27日4-11-11-2-11     1,619,250円

02月17日7-1-12-11-6           57,540円

05月12日5-4-1-1-4   44,331,420円

05月19日4-8-15-3-13    44,020円

06月16日3-8-10-5-1   9,841,270円

計65,937,620円

 

前半戦は29回の勝負ですからトータル22,550,400円(777,600円×29回)となりますので、すでに3倍になったことになります。

したがって、後半戦は26回程度となる予定ですのですべてハズレとなってもプラスは残る訳です。

 

こんなに不思議な結果はないのですが、「Pランク」を買い続ける資金力と勇気さえあれば、こんな方法なのにプラスになるという矛盾があるものです。

「勝ち逃げ」の時も驚きましたが、「Win5」で更に「Pランク」の面白さと不思議さに魅了させられました。

 

 さてこれまでの競馬では「Pランク」で800万円台の配当は何度か的中させていますが、900万円を超えた配当は今年が初めて、もちろん4000万円を超える配当の的中も初めてです。

どうやら「Pランク」の精度問題が微妙に関係しているようですが、研究員の間でもよく話題になるので少しだけ触れてみます。

 

枠連と馬連時代までは5頭だった「Pランク」は、馬単時代に突入して6頭になりましたが使用しているファクターはもっと少なく、3連複と3連単が発売されてファクターの数が急激に増えたのです。

3着までを的確に的中させるように工夫がされ、そのためにコンピューターで処理されるデータが多くなって、アナログからデジタルに情報処理が急激に変化していったのです。

 

最近はAIの導入もテストされているのですが、まだまだ精度を上げることができないでいるのが現状です。

昨年あたりから数々のレコードが書き換えられるようになりましたが、時計の進化も後押しして競馬がちょっとだけ難しくなったように感じています。

先日「ボス」とも話をしたのですが、やはり同じことを感じているようで「競馬が難しい」と言っていました。

 

確かに「Win5」は一人で7,776点を購入するのは大変ですが、仲間や家族でグループ外すれば簡単です。

大変だからこそ的中した時の喜びは最高なのですが、この「Pランク」は無料で提供されているのです。