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「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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「最近は種牡馬の名前で!」(1杯の珈琲)19-71(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 最近は酸味の効いた爽やかな珈琲も良く飲まれるようになりましたし、エスプレッソも飲むようになりましたの珈琲カップも、ガラス製やワイングラスの様な製品まで多くの製品を使うようになりました。

また、クラシックレースや主要G1レースの勝ち馬の記念に珈琲カップを購入していますが、現在の平地競走はG1レースだけでも24鞍もありますので、勝ち馬の記念にと購入していたら1年で24個、10年なら置くところがなくなってしまいます。

 

したがって「オークス」・「ダービー」・「安田記念」・「天皇賞秋」・「ジャパンC」・「有馬記念」の思い出にと珈琲カップを購入しています。

例えば「キズナ」の「ダービー」時には日本的な名前から日本製品、「ヌーヴォレコルト」の「オークス」ではイタリア製品といった感じで、思い出に1個づつ増やしていますが使う頻度が激しいので、時々壊れてしまうものもあります。

 

大切な朝夕の珈琲タイムは富士山を眺めながらノンビリと過ごすリラックスタイムなのですが、時々は息子や奥さんが一緒に楽しんでいます。(左は8月5日の午後6時、右は6日の午前5時の河口湖ライブカメラからの写真です)

 

 

 

毎日の楽しみですから富士山が見えないときは、Fijigoko.TVの動画を楽しんでいます。

コレクションの中でも好きなのがハンガリーの「ヘレンド」、本来はオーストリアのウイーンにも陶器工場があったのですが、今でも造形から絵付け迄全てハンドメイドという事で1客1万円以上、中には10万円を超えるものまであります。

「ウイーンのバラ」シリーズはとてもいいです。

 

  

(写真はネットショップ「ル・ノーブル」さんのを拝借したものです。)

容量も200佞脇りますので丁度良く形がとても気に入っていますし、12,000円前後〜25,000円前後で購入できます。

沢山欲しいのですが、珈琲カップだけで100万円とはいきませんのでちょっと程々にしています。(笑)

最近はその他にも魅力的な珈琲カップが沢山ありますが、次回はちょっとは安く買える「ウェッジウッド」を取り上げます。