「勝ち逃げ&Win5と大台確保!」(1杯の珈琲)19-96(Kei)

  • 2019.10.16 Wednesday
  • 09:11

JUGEMテーマ:競馬

 台風の中「勝ち逃げ」は1,226万、3日目は「Win5」で833万と大台確保となって大変でした。

もう12日京都だけ、14日京都、15日東京と3回の勝負で1,226万と今年最高クラスのプラスに驚きですが、あまりの雨の強さと風で12日は早く終わってくれとみんなで祈るばかりでした。

 

13日は家の外を片付けながらの競馬でしたし、14日は全員集合で研究室やパソコン工房の掃除をしましたが、「Win5」が久々に833万の大台が的中して、そのまま飲み会になりました。

最初から休むつもりでいたのですが、気にするより競馬をやってる方が気が紛れていいという事で、スタートしました。

どんなに勝ってもこれで良いという事がないのが「ギャンブル」の世界、例え風が吹こうが雨が降ろうが勝負しなければならないです。

 

 海外では11日英G1「フィリーズマイル」が行われ「クアドリラテラル」(2歳牝・父Frankei)が無傷の3連勝でG1初優勝、12日英G1「デューハーストS」は「ピナトゥボ」(2歳牡・父Shamadal)がこちらも無傷の6連勝でG1も連勝です。

素晴らしい成績の2歳馬2頭ですが、今後が楽しみです。

 

私達の夢も来年に向けてスタートしていますが、「秋華賞」はクラシックの上位馬が上位を占めましたが、1番人気の「ダノンファンタジー」は速い流れに潰れてしまいました。

最近では珍しい展開となってしまったのが原因なのですが、2ハロン目が10秒7という稍重では考えられないハイペースが招いたことなのです。

 

 

今週末はクラシックレース最後の「菊花賞」ですが、「秋華賞」も桜花賞馬の「グランアレグリア」とオークス馬の「ラヴズオンリーユー」が出走しなかったように、さつき賞馬の「サートゥルナーリア」とダービー馬の「ロジャーバローズ」の出走がありません。

したがって「ヴェロックス」(皐月賞2着・ダービー3着)・「ニシノデイジー」(ダービー5着)らが人気になるのでしょうが、楽しみですね!

 

「菊花賞」は3000mという長丁場なので、中距離馬にとってはとっても難しいレースです。

近年は「天皇賞・秋」⇒「ジャパンC」⇒「有馬記念」というローテーションを選ぶケースが多くなりました。

今後はダートのG1も体系的に増やして欲しいと思うのですが、2000mや2400mのダートG1があったらともう少しレベルアップするのではと考えています。

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM