「巣もごりでの楽しみ方」「競馬等ギャンブル編」パート1(Kei)

  • 2020.09.04 Friday
  • 02:16

JUGEMテーマ:競馬

 すっかり「巣ごもり」を満喫してしまっているのですが、私達の年齢65歳以上になると流石に仕事をしたくても、仕事が見つからない事が多く出来ないのが普通ですし、旅行へ行きたいけれどコロナ感染に注意しなければならないのです。

結局は全て「飲み会」・「カラオケ」・「映画」となんでも家でしてしまうし、買い物は週一で新鮮な野菜・魚・肉を少しだけ購入して、殆どは配達に頼っていますので外出する事は極端に少なくなりました。

 

ギャンブルも競馬・競艇・競輪もネット、カジノもネットで出来るようですし、外出しなくても楽しめますから、寂しいと思うのは友達と会えないくらいですが、それも最近はビデオチャットでお酒を飲みながら話ができるのですから便利になったものです。

私達の研究室はもう50年も競馬の研究をしてきていますので、20代から60代まで内外含め42人の仲間がいますが、3月からは競馬もすべて「即PAT」です。

 

研究室も休業状態ですので掃除以外で人がいる事はありませんし、メインのPC類もPC工房「Room365」に移動してノートPCはテレワーク仕様にして持ち帰って貰いました。

今はみんなとの連絡も「Zoom」や「Slack」ですし、不便な事がありませんので、逆にストレスもないようです。

 

さて私達はギャンブルといっても競馬オンリーで、他のギャンブルというと殆どやる事がありませんし、みんなで海外旅行に行った時ぐらいはカジノに行くくらいで、海外でも目的は何よりも競馬です。

流石に海外ではデータも取れませんので、普通に馬券を購入するだけですが、今年は予定されていた全ての海外競馬ツアーキャンセルとなったようです。

でも、「凱旋門賞」だけはみんな諦めていないようで、準備を進めていますよ!

 

国内では私達は「勝ち逃げ」と「新勝ち逃げ」がメイン、「コロガシ」はいくつかチームを作って少額で遊んでいますし、「Win5」は仲間の何人かはチャレンジしているようです。

「勝ち逃げ」が順調ですから「巣ごもり」でもいつもと同じように、淡々と仕事を熟すように勝負をしていますので、みんなに「ギャンブル」をしているという感覚はありません。

 

馬好きだからと理由があるからだと思うので平日は乗馬クラブによく出かける仲間もいるようですが、最近は我慢しているようですし、それぞれが色々と楽しみ方を考えながら生活をしているようです。

「勝ち逃げ」は度胸と忍耐力が無ければできないので、自分の心との戦いが一番大切です。

 

成績を確認して頂ければ分かりますように誤魔化しは一切ありませんし、「Pランク」はレース前に発表していますからみなさんがやっても、掛け金が同じなら結果も同じです。

計算がしにくいので10,000円からの購入で最終レースまでなら376万円で計算されていますが、みんなその金額では購入していませんし、およそ4人から8人がチームを組んで10口に分けて勝負しています。

 

私達は競馬がどうのよりも馬が好きなので自然と競馬をやるようになったのですが、負けてばかりでしたので研究室を作って最終的に「勝ち逃げ」にたどり着いたのです。

他にも勝つ方法があるかもしれないと思いながら50年になりますから、信じる信じないは別にしてこんな購入方法もあると興味を持ってもらえたら幸いです。

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